シューマッハのあの赤旗無視裁定はどうなったのでしょうかね。
いまだに発表はないですね。
そのシューマッハは3回目のフリー走行でも快調で、5位ロズベルグのタイムを上回る3位タイムを出しました。少しずつ調子が戻ってきたのでしょうか。
トップタイムは地元オーストラリアのウェーバーで、2位は開幕戦勝者アロンソ、シューマッハのうしろにベッテルが続き、レッドブルはオーストラリアでも快調ですね。
逆に金曜日最速のマクラーレンはやや失速気味。
6位、7位タイムで予選に臨むことになります。
ここまで目立ったパフォーマンスを出し切れていない小林可夢偉はここでも14位。そろそろ本領発揮なるでしょうか?
フォースインディアもフリー走行で常にトップ10に入る高いパフォーマンスを見せていますね。
オーストラリアGP フリー走行3回目 トップ10リザルト
1位 ウェーバー(レッドブル)
2位 アロンソ(フェラーリ)
3位 シューマッハ(フェラーリ)
4位 ベッテル(レッドブル)
5位 ロズベルグ(メルセデスGP)
6位 バトン(マクラーレン)
7位 ハミルトン(マクラーレン)
8位 スーティル(フォースインディア)
9位 マッサ(フェラーリ)
10位 リウッツィ(フォースインディア)
いまだに発表はないですね。
そのシューマッハは3回目のフリー走行でも快調で、5位ロズベルグのタイムを上回る3位タイムを出しました。少しずつ調子が戻ってきたのでしょうか。
トップタイムは地元オーストラリアのウェーバーで、2位は開幕戦勝者アロンソ、シューマッハのうしろにベッテルが続き、レッドブルはオーストラリアでも快調ですね。
逆に金曜日最速のマクラーレンはやや失速気味。
6位、7位タイムで予選に臨むことになります。
ここまで目立ったパフォーマンスを出し切れていない小林可夢偉はここでも14位。そろそろ本領発揮なるでしょうか?
フォースインディアもフリー走行で常にトップ10に入る高いパフォーマンスを見せていますね。
オーストラリアGP フリー走行3回目 トップ10リザルト
1位 ウェーバー(レッドブル)
2位 アロンソ(フェラーリ)
3位 シューマッハ(フェラーリ)
4位 ベッテル(レッドブル)
5位 ロズベルグ(メルセデスGP)
6位 バトン(マクラーレン)
7位 ハミルトン(マクラーレン)
8位 スーティル(フォースインディア)
9位 マッサ(フェラーリ)
10位 リウッツィ(フォースインディア)