噂が広がる速度が尋常じゃない・・・。 | きつねの缶詰

きつねの缶詰

楽しいことや美しい景色を求めていろんなところに出没しちゃうかも(☞´◉ 8 ◉)☞

こんにちは、マジっぱねぇ職場で働くアクアです。

何がマジっぱねぇかと言いますと、噂が広がる速度が尋常じゃありません><


というのも・・・。


いつものように職場に到着したアクア、そこにはいつもと違う空気が(((゜д゜;)))

始めは気のせいだろうと思ってスルーしていたのですが、何やら周りがニヤニヤ。どうやら私に関係があるらしい・・・。

しかしあえてスルー。ここで突っ込んだら負けな気がしました。

そしたらついに動き出しました。

初めに動きを見せた人を仮にAさんとします。

私の本名は伏せてアクアのままででの話の流れです。


Aさん「ねぇ、アクアさん。インターパークでデートしてたでしょ?」


アクア「はっ!?」


Aさん「小さい女の人と2人でデートしてたって聞いたよ。」


アクア「・・・!!ちょ!どこ情報!!?」

※小さいと言っても背丈が小さいだけです。年齢ではありません。犯罪ではありません。うん、でも小さいことはいいことだ。


Aさん「あ、ホントなんだ(微妙に腹立つ笑顔)。どこの女よっ!」


アクア「前の職場で一緒だった方ですが・・・(汗)」

心の声(どこの女って・・・、あなた私のなんなのさっ!?)


Aさん「その女、彼女なの!?」


アクア「だから前の職場が同じで、友達みたいな感じというか・・・。」

心の声(いや、だあからあなたはなんなのさっ!?まぁ彼女だったら良かった んですがねっ!そこまでリア充じゃありませんよっ!)


おそらく目撃者「(ニヤニヤ)」


アクアより遅く職場に来た人「(ニヤニヤ)」


アクア「・・・(こっち見んな。というか、あんた私より遅く職場に来たはずなのに何故ニヤニヤしてるし。)」



うん、疲れたました。

その後も尋問が続きげっそりです。(´д`lll)

ウインドショッピングをしてご飯食べつつ、相談にのっていただけだというのに・・・。客観的にみればデートに見たということかっ。

アクアリア銃疑惑、早いところ落ち着いてくれ・・・。


あぁ・・・。こうしている間にもアクアリア銃疑惑がどんどん広まっていっているんだろうなぁ。

噂が広がる速度が尋常じゃないorz


というか目撃者自重してくれ( ・д・)/--=≡(((卍