生徒会シリーズは、真冬ちゃんに引かれたため「生徒会の四散」から入ったので、とりあえず生徒会のメンバーとの出会いやら何やらを知りたくなり読んでみました。
読んでみたところ、杉崎は愛されてるなぁ・・ということを改めて感じました。四散でも愛されているのは伝わってきましたが、一存では何故が故に愛されているのか等が書いてあり、杉崎の良いところがてんこもりでした。
伊達にハーレム目指している訳ではないということですね(笑)
個人的に特に好きだったのは、「第六話~遊ぶ生徒会~」。
会長のカードゲームの弱さはともかく、会長以外のメンバーの心のやりとりが面白かったです。
この作者の表現、かなり好きです。
それにしても、やばいです・・・。かなりハマってきました(/ω\)
昨晩中徹夜で読んでしまうくらいのハマり具合です(;^ω^A
面白かったのですが、一言いうなれば目が疲れました;。
