「生徒会の一存」を読んでみました。 | きつねの缶詰

きつねの缶詰

楽しいことや美しい景色を求めていろんなところに出没しちゃうかも(☞´◉ 8 ◉)☞

生徒会シリーズは、真冬ちゃんに引かれたため「生徒会の四散」から入ったので、とりあえず生徒会のメンバーとの出会いやら何やらを知りたくなり読んでみました。


月まで届け、日本の文化(^w^

読んでみたところ、杉崎は愛されてるなぁ・・ということを改めて感じました。四散でも愛されているのは伝わってきましたが、一存では何故が故に愛されているのか等が書いてあり、杉崎の良いところがてんこもりでした。

伊達にハーレム目指している訳ではないということですね(笑)


個人的に特に好きだったのは、「第六話~遊ぶ生徒会~」。

会長のカードゲームの弱さはともかく、会長以外のメンバーの心のやりとりが面白かったです。

この作者の表現、かなり好きです。


それにしても、やばいです・・・。かなりハマってきました(/ω\)

昨晩中徹夜で読んでしまうくらいのハマり具合です(;^ω^A

面白かったのですが、一言いうなれば目が疲れました;。