東方輪衝歌
「東方輪衝歌」はいえろ~ぜぶらさんの東方アレンジCDです。
YZマジで最高っす!この頃YZの東方アレンジCDしか聴いてない
な(笑)
お陰で今流行ってる曲が分かりません(汗)
ちなみにYZとは「いえろ~ぜぶら」の略です。
(言わなくても解るか・・・;
☆収録曲☆
1・旅路~Power of Life~
(原曲「華のさかづき大江山」)
2・BLUE
(原曲「少女幻葬~Necro-Fantasy」)
3・I Get Around The Road
(原曲「厄神様の通り道」)
4・白~shiro~
(原曲「緑眼のジェラシー」)
5・Darling Star☆
(原曲「星の器~Casket of Ster」)
6・Worlds End
(原曲「死体旅行~Be of good cheer!」)
7・Last Day Never Knows
(原曲「Reincarnation」)
8・E・P・H・E・M・E・R・A~儚~
(原曲「御柱の墓場~Grave of Being」)
この中での一押し曲(個人的に)は「Worlds End」です。
火焔猫 燐(お燐)のテーマ曲「死体旅行~Be of good cheer!」の
アレンジ曲ですが、これがなかなか熱い!
一度聞いてみてくりゃれ?
↓ ↓ ↓
http://www.youtube.com/watch?v=AALkWccUh0o
火焔猫 燐(お燐)の種族は火車。そこで、火車についてWikiってみました。↓
火車(かしゃ)は、悪行を積み重ねた末に死んだ者の亡骸を奪うとされる日本の妖怪。罪人が死ぬと、暗雲と大風雨と共に地獄から現れ、その者の葬式や墓場から亡骸を奪い去っていく。雲の中から手が現れて死体を奪うともいい、そうして持ち去られた亡骸は五体がバラバラに引き裂かれた無残な姿で、山などに捨てられたともいう。火車の出現は、その者が罪人である証とされ、人々は恐怖と同時に恥ずべきことと考えていた。正体は猫の妖怪とされることが多く、年老いた猫がこの妖怪に変化するとも言われ、猫又が正体だともいう。
なんか怖いっすよ、お燐さん・・・(((( ;°Д°))))ガクガク
今流行りの怖カワイイってやつですか?
(流行ってないか;
