☆小毬ちゃんルート☆その2
あることをキッカケに、兄の記憶を全部思い出してしまう。
小毬「マッチ売りの少女だって、いなくなっただけだよ・・・」
「いなくなって、救いなんて何もない・・・」
「誰も救ってくれない・・・」
理樹「小毬さん・・・」
小毬「流れ星だってね」
「・・・知らなかったら、ただきれいなだけですんだんだ」
(そんな目をしないでおくれ><。
小毬「ちっちゃい頃、きれいな花を見つけたよ」
「持って帰ろうと思って摘んだんだ」
「・・・でも、すぐに枯れちゃった」
・・・
「ものすごく後悔するんだ」
「枯れるって事、知らなかったから」
「そんな、知りたくもないことがいっぱいあるよ」
「・・・だったら、そんなの見ないほうがいい」
「でも・・・私たちの目は見えすぎるね」
(。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。うわ~ん。。。
さてさて、理樹は小毬ちゃんの笑顔を取り戻すことが
できるのでしょうか?
続きはウェブ 以下省略です・・・(;^_^Aすみません。。
☆感想☆
とてもいい話で、じ~んときました><。な、涙が。。。
「あなたの目がもう少し、ほんのちょっとだけ見えるようになります
ように」
素敵な言葉です(ノ_・。)
それはともかく、小毬ちゃんの私服、あれはどうにかなんないのかな~。
あれはあれで萌えるんですけどね(●´ω`●)ゞ
☆小毬ちゃんルートエンド☆
次は、BADエンドでも見ようかな♪

