昨日、ドライザックの牛刀試しました。和洋の文化の違いに驚かされました。
ドライザックの牛刀、いろいろ噂も聞いており、画像等も見ていたのですが、実物を見て吃驚。正直な第一印象は「なんじゃこりゃあ!?」でした。刃の形、刃付けの仕方、独特のツバの形状等々全くの異文化でした。どうやって研ぐのとの思いも持ちました。
ところが、手に持った感じは非常に良い!使いやすそうです。予想通り、切れ味は並でしたが、、、これがシャープナーで維持・再生出来るなら、西洋料理的にはいいのかなあと思います。
一般的には切るという同じ目的であっても、具体的な切り方・料理という目的が違うとここまで構造の違う包丁になるのかと驚かされました。和洋の文化の違いですね。
補記:実際に切ると「切れる!」って言う感じは無いんですが、良く切れます。熟れたトマトのように切れ味が悪いと皮で滑ったり、実を潰したりするものが問題なく切れます。切る事に対する考え方の違いとしか思えません(^^;
ドライザックの牛刀、いろいろ噂も聞いており、画像等も見ていたのですが、実物を見て吃驚。正直な第一印象は「なんじゃこりゃあ!?」でした。刃の形、刃付けの仕方、独特のツバの形状等々全くの異文化でした。どうやって研ぐのとの思いも持ちました。
ところが、手に持った感じは非常に良い!使いやすそうです。予想通り、切れ味は並でしたが、、、これがシャープナーで維持・再生出来るなら、西洋料理的にはいいのかなあと思います。
一般的には切るという同じ目的であっても、具体的な切り方・料理という目的が違うとここまで構造の違う包丁になるのかと驚かされました。和洋の文化の違いですね。
補記:実際に切ると「切れる!」って言う感じは無いんですが、良く切れます。熟れたトマトのように切れ味が悪いと皮で滑ったり、実を潰したりするものが問題なく切れます。切る事に対する考え方の違いとしか思えません(^^;