週末追記57
こんにちは(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
秋晴れであります![]()
こんな日は何処かへ出掛けたい
衝動にかられたりもしたりしますが、
出かけてみると、
皆考えていることは同じでしょうから、
恐らく何処もかしこも人ごみだらけと
なっているのではないだろうか(・ω・)/
などと、勝手に解釈しながら、
今晩の酒の肴
を考えている
昼下がりであります(@ ̄ρ ̄@)zzzz
そんな週末にお話を少々![]()
お仕事をするということは、
生きていく上でとても大切なものの
一つであります。
かつては、
がむしゃらに働いて貧しさから抜け出そうと、
家族のために必死になっていた時代があり、
より便利さ裕福さを求めていた時代があり、
お金至上主義で動いた時代があました。
では今は、
仕事に何を求めているのでしょうか。
仕事とは連続性のあるもので、
今行っている先に
何がしかの光明があるからこそ、
歩み進み続けることができます。
全部とは言いませんが、
仕事をしていくという活動において、
どうも日々の糧を得る為だけの
断続的なものになっては
いないだろうかということであります。
明日つながるものもなく、
その場の雰囲気だけに一喜一憂し、
唯その時の感情のままに
怒り悲しみ不平不満を口にする。
その一時の感情に余計な時間を割き、
結果として、
そのことを次につなげることも出来ず、
また同じことを繰り返す。
怒りや不平不満というものは、
その場の沸点は早くとも、
結果として長続きはしない。
だから、
日々のニュースを見ても
一ヶ月前に騒いでいたことさえ、
いつの間にか、
自分の中では忘れさられている。
今までは仕事に対して、
自分や身内だけに資本が返ってくる
ようにしていればよかったのかもしれません。
自分たちばかりを見ている。
明日につながる種を撒かずして、
本来の仕事は生まれません。
今までの先人たちの貯金でやってきた
今の社会。
そろそろ種を撒かねば、
いけないのではないでしょうか(・ω・)/
寒くて首をすくめながら歩いても
ココロにはいつも太陽を![]()
みなさんにいつも
笑顔がそばにありますように(*^▽^*)
はりとお灸の豐春堂ホームページ
ミクシィ:清瀬市松山 はりとお灸の豐春堂コミュニティー
http://mixi.jp/view_community.pl?id=45018
はりとお灸の豐春堂twitter