一鍼不乱に一灸入魂! その666
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
曇天の朝であります![]()
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そして本日も検温チェックOKであります![]()
ほうしゅんどうイメージキャラクター
「どうさん」
時期柄、
雲は多めながらも、
時間と共に晴れ間が覗いてきまして、
と同時に気温もうなぎ登りとなっております![]()
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恐らく高温多湿不快指数MAXの
陽気となりそうですので、
熱中症など体調不良にならぬように
気を付けて行きましょう![]()
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ところで、
最近、股関節が固いという方が増えております。![]()
股関節は立ったり歩いたりする際に体重を支え、
体を動かすための重要な役割を担っています。
それだけに股関節周囲を痛めてしまいますと、
立ち上がり時や歩き始め、
曲げたり捻じる時などで痛みが生じ、
日常生活に支障をきたしてしまいます。
ということで、ここでは咳股関節痛に
良いとされるツボの紹介と日頃の対策を
アップしました![]()
昨今は風邪が治った後も、
咳や痰の症状が長引く方を
お見受けするようになりました![]()
こうした咳や痰の症状でお悩みの方には![]()
仕事などで過度な緊張やストレスを受けることが続きますと、
過敏性腸症候群(IBS)という症状になることがあります![]()
症状が重くなりますと、頭痛・頭重感・めまい・動悸・頻尿・
疲れやすい・手足の冷えといった自律神経失調といった症状や、
抑うつ感・不安感・不眠・焦燥感・意欲低下といった
精神症状をもたらすこともあり、
QOL(生活の質)を低下させてしまう恐れもあります![]()
こうした過敏性腸症候群(IBS)でお悩みの方には![]()
現代の日本人は、
世界的に見ましても睡眠時間が短いと言われており、
かつ現代では5人に1人が『不眠』で悩まれております![]()
長く不眠になりますと、
倦怠感・意欲や集中力の低下・注意力判断力が鈍る、
感情のコントロールが効かなくなる、頭重感・めまい
などといった症状の他、
肥満・高血圧・糖尿病といった生活習慣病だけでなく、
認知症のリスクも高める恐れがあります![]()
こうした不眠にお悩みの方には![]()
耳の老化は一般的に40代から50代くらいから始まると
言われております![]()
まずは周波数の高い音域
から
次第に低い音域
へと聞こえなくなってきます![]()
しかし実際高音域の音は
聞こえなくなってきているにもかかわらず、
日常生活において「キーン
」と
高い音が聞こえ続けてしまう
所謂『耳鳴り』という症状を訴える方へ![]()
肩周囲が痛く肩が上がらないといった
所謂四十肩五十肩の方には、
合わせてストレッチ法も幾つかご紹介している![]()
肘関節は、
連続運動や強い負荷を与え続けますと痛みが出やすく、
また痛くとも日常生活で使うため一度強く痛めてしまいますと,
治りにくい箇所となります![]()
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特に関節の回転運動が大きいテニス
やゴルフ
は,
「テニス肘」「ゴルフ肘」といった症状を伴うことがあります![]()
テニス肘ゴルフ肘に良いツボと
予防のためのストレッチを含めた![]()
昨今は色々な風邪症状が通年で流行する傾向にあります![]()
咳やのどの痛み倦怠感などにお困りの方は![]()
日々生活におきまして、
多くの方のお悩みの一つに
トイレが近い
いわゆる「頻尿」というものがあります![]()
トイレが近いことでお悩みの方には![]()
昨今の現代社会では、
偏頭痛・緊張性頭痛・群発頭痛といった
一次性頭痛いわゆる「頭痛持ち」の方が増えてきております![]()
そうした頭痛持ちの方には![]()
更に加齢や心身の疲れ、
生活習慣の乱れなどに伴う、
主に顔のシワたるみでお悩みの方に![]()
もアップしております![]()
少しでもお役に立てれば何よりです![]()
ほうしゅんどうイメージキャラクター
「しゅん君」
という中本編へ(・ω・)/
最近読んでいる本で、
というのがあります。
これまでの休養と言えば、
イコール寝ることという固定概念から離れ、
それ以外にも様々な方法があることなどが
書き綴られております。
現代人は殆どの人が疲れを感じております。
それでいながら、
疲労感というものに対しまして、
あまり深刻に受け止めていない傾向も
見受けられます。
例えば会社や学校を休む時、
「熱があるので休みます」
であれば連絡を受けた側も
「そうですかお大事に」
となりますが、
「疲れているので休みます」
と言われた側は、
「はあっ?何言ってんの。いいからすぐ来い」
と咄嗟に言葉が出てしまうかもしれませんし、
言わないまでも良い印象は受けないかもしれません。
疲れとは、
このまま放まっておけば調子を崩して病気になってしまう
というサインでもあります。
ですから、
覚醒作用のある栄養ドリンクで一時的にごまかしても、
いずれ体が破綻をきたしてしまいます。
とかく日本社会は休養に対して寛容ではなく、
無理をしてでも休まず働くことが美徳とされ、
動けるうちは動けというのが
当たり前のような空気になっております。
ですから、
気づいた時には心身ともに限界を超えてしまい、
休職を余儀なくされるケースも
今や日常茶飯事の光景となっております。
これから労働人口が減少していく中、
こうした休養に関する重要性と、
疲労に関する危険性を世間に周知させることが
重要なこととなってきます。
何はともあれ健康第一、
何をするにも体が資本であります。
疲労をため過ぎることなく、
しっかりと正しい休養の取り方を実践し、
活力ある生活が送ることを
心掛けていきたいものであります![]()
士は過ちなきを貴しとせず
過ちを改むるを貴しと為す
佐久間象山
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