みなさん こんにちは
夏休み明けて 今日から仕事という会社も多いのではないでしょうか?
弊社も今日から仕事がスタートしております。
まだまだ暑いですね。 酷暑→ゲリラ雷雨 の流れですがここのところ
全て災害級ですよね。
何事もほどほどがいいのですが うまくいかないものです。
さて いつかはクラウンというフレーズはまだ車の運転ができない頃から
よく聞いていた気がします。
要するに最後に到達する頂点に君臨する存在というような。
トヨタの中ではトップランクの高級車であるという位置づけだったのだと思います。
しかし実際のところ クラウンといえば
ハイヤー 覆面 といったイメージが強く レクサスブランドの台頭と共に
高級車の地位も危ぶまれ 一般人が憧れるような存在ではなかったのかと。
そんな背景の中 クラウンの開発陣から 怒りの雄たけびがあがったように
感じました。 2022年から今年にかけて 4種類の新型クラウンを発売したのです。
デザインは一新され、その中の2種類は まったく別の車種のようで
ハリアー やラブ4の新型っぽいです。
しかし開発陣の魂の叫びとして 今後 トヨタといえばやっぱりクラウンなんだよ
といった気持ちが伝わってきました。
熱い気持ちに何よりも弱い僕としては
買いました。
驚いたことは買いたいと思ってディーラーに行ったときに
今はお受けできません。と言われたことです。
半導体騒動とか一段落した後でしたが どの車も受注できない時期も
あって営業マンもやることがなくて困ると言ってました。
結局4か月待ちでしたが何とか夏休みに間に合いました。
走りも先代のスカイラインに負けてない力強さがあります。
今はかなりお気に入りです。
願わくば 個人タクシーがあまり目を付けないで欲しいです。
佐藤




















