大好きな動物と暮らしたい・・そんな思いはいつもあったものの、

私は高校時代に大切な家族だった文鳥セキセイインコ青を亡くし、

もう悲しい思いはしたくないって思ってお迎えを避けてきましたショボーン

 

小さい頃から動物好きだった子供たちが大きくなるにつれて、

どしても言うようになります・・

「動物とくらしたい」と。

 

それができれば子供たちも喜ぶだろうし、

私も大好きだから嬉しい。

 

だけどビーグルあたま

命を預かることだし

私はパートにもでていたし

たくさんお出かけもするし

キャンプもいくし

ずっと長い間責任を持たないといけないし、

お別れがつらいし

一人にさせることもあるし、

やっぱりお金もかかるしで

簡単に受け入れができませんでしたあせる

 

でもね、犬や猫と暮らしているママ友を見つけては

根掘り葉掘りどんな感じか聞いてみたりずっとしてたんです。

 

飼うとしたら何なのか?

私は鳥がめちゃくちゃ好きだけど、犬も猫も好き・・。

でもオカメインコは泊まりがけだったりつれて出かけたりできないし

やっぱり一緒にキャンプとかいける犬ワンちゃんかな?

 

そんな妄想が駆け巡るようになりましたキョロキョロ

 

で、妄想だけでは終わらず

ネットで飼い方や犬種など検索しているうちに

見つけたのが盲導犬のお話。

 

初めはパピーウォーカーと言うよりも

盲導犬への道のりはどんなものなのかはてなマーク

 

みたいなことが飼いてあるページだったと思うんだけど

盲導犬になるまでには

パピーウォーカーさんというボランティアのお家

過ごすと言うことをしりました。

 

これがパピーウォーカーというボランティアに出会ったきっかけ。

 

知ってる人は知っているみたいだったけど、

私がはっきりこの役割について知ったのはこのときでした!!

 

そしてそれと同時に、

パピーウォーカーをするには一定の条件があることを知りました。

上矢印パピーウォーカーの条件は別記事にまとめます♪