今朝、スマホニュースで以下の記事を読みました。
中学受験で必出単元である図形。
平面図形、立体図形ともに必出単元です。
幸い兄達2人とも図形は苦手ではなく助かりました。
低学年からずっとはまり続けている「マイクラ」が役立ったか!?と
笑いながらよく話していました。
塾の先生によると、図形は演習量。触れただけ見えるようになってきます!
とのことでした。
平面図形も、立体図形もパターンがあるので納得。
カリキュラムとしても、6年生の土曜特訓は最初の数ヶ月は図形しか扱いません。
ひたすら図形の特訓でした。
立方体切断の攻略
立体図形の単元が始まった頃。
立体図形が大手塾で始まる時期になると売り切れになると聞いていた
「立方体の切断の攻略」
売り切れになる前にと単元が開始される前に購入しておきました。
が・・・
結果。1度どんなものか使ってみよう。と使ったきり。
使いませんでした![]()
図形が苦手ではなかった2人にしてみると簡単すぎると。。。
せっかく、情報収集して買っておいたのに・・・![]()
わかりやすい副教材でした。
図形が苦手ではない6年生には手応えがたりない副教材だったのかもしれません。
高学年でも、図形が苦手。特に立体図形を苦手とするお子様には良い副教材だと思います。
●イメージしずらい図形問題をビジュアル体験することができる。
●ドリルブックでは基礎問題から簡単な入試問題まで掲載。
●パズルのようにイメージしながらトレーニングができる。
今朝の記事を読んで、三男が使うかもと捨てずに取っておいたことを思いだしました。
低学年なら手応えも感じつつ遊び感覚でとりくめるかもしれません。
様子をみながら、三男に遊ばせてみようと思います。



