先週受験してきました。
お迎え時に出てきた感想。
「これは、いった~!!。
なんかスラスラっとできてた。
算数も当てはめてみたら出来たし。
最後の問題はできない気がしたから計算問題の見直しをした。
国語もいつもなんて書けばいいかなというのがあるけど、
なかった。いや~!!これはきた~!!」
との事。
帰宅した兄たちにも得意げに話していたけど。。
次男
「やるやん!!」
長男
「さぁどっちかな~。いけたと思ったときこそ、え?という結果になったことも何回もあるし。。俺はそれ聞くと、怖いわ。。。
どっちか言うと、今回はやばいな。と思った時の方が、あれ。
悪くない。ということが多かったような。。。
まぁ、これはいったと思っていけてたこともあるけど。。。
入試の1月付属校はもう完璧いけたとおもったし、現在通う付属校もそんな感覚だったしなぁ。。」と
三男。
良いことなのですが。
下の子の宿命でしょうか。
上と同等でいたい気持ちが強いのでしょうか。
(5歳も差があるんだから、同等な訳ないのにね・・・)
自己肯定感が強い!!
先日の運動会も。(双子兄たちも学年でも速かったのです)
僕は走るのが学年でも速いから。
と豪語していましたが、徒競走そうでもなかったような。。。
自己肯定感が高いことは非常によいのですが。
この高さが、今回のテストのような時には。
心配が勝ってしまいます。。。
どうも、良くない気がしてならないのです。。。
結果が良くなければ、また兄達も
「めっちゃできてたんじゃないの?」の余計な事を言うに決まってるし。
本人のプライドも傷がつくだろうし。。。
さぁ、結果を待つのみです。。。
最近枕を変えてみました。
この形の枕が気になっていたので。。。




