たくさんの方に読んで頂き、ご存知のかたも多いと思います。
次男は中学受験を終え進学した私立中学より公立中学へ転学しました。
高校受験へ向かわなければならず、高校受験が無事に終わり次男が楽しく通っている姿をみて初めて、これで良かった。
人生の通過点にしか過ぎなかったのだと、心から思える気がします。
息子自身は何も引きづることなく息子は楽しく学校に通い、受験に向けて頑張っているのが幸いです。(男子、幼く単純です(苦笑))
息子にも問題はあったと思いますが、学校に対する不信感も否めません。
その内容については限定記事にてたくさんの方にお読みいただきましたし、
現在弁護士さんにもお願いしております。
前だけを向くためにも、このことに触れるのは辞めようとも思いましたが。
我が家にも2027年受験予定の三男がおります。
三男の学校選びには今回の経験を我が家では生かして、三男に合う学校に縁がいただけば良いなと心から思っております。(入学してみないとわからないですが苦笑)
受験生のお子様を持つ、親御様の気持ちも同じではないかと思います。
我が子の必死の頑張りを一番身近でサポートし、心配し、楽しい日々を願う。
子供にとって、良いと思える学校にめぐり合うために学校選びにも必死になる。
みんな気持ちは同じだと思うのです。
その思いから。
どなたかの、学校選びの参考になればと言う思いも日々消えず。
記事にすることにしました。
息子の通っていた学校も今年度に入り10名以上が転学しています。
ですが、この学校でよかったと思っている生徒の数はきっと10名ということはないと思うのです。
合う、合わない。
その時の状況など。様々なことがあります。
校長が変われば学校も変わります。
ですので、私の主観的部分もあると思いますので。
一つの、経験者の考え方だと捉えて、学校選びの際の一つの参考にしていただきたく思います。
我が家。
双子で同姓・同じ学年で付属校・進学校と通わせていたので。
付属校と進学校についても、お伝えできることがあると思います。
そして、進学校から公立中へ。
受験そのものについても、お伝えできることがあると思います。
進学校。今思うと。。。
と言ったこともあります。
6年生がいるご家庭の方は、時間もないと思います。
なるべくスピード感を持って、次の記事より色々と書いていきたいと思います。

