こんにちは、スミです。
月日は流れ1か月後の「駐車場の土地」について。
1か月ぶりの確認訪問。でも…
進展が気になって、不動産屋さんの事務所に伺ったのは約1か月後。
すると開口一番に言われたのは、
「今駐車場で貸してる土地があるんだけど、もし買いたい人がいたら売ってもいいって話があってね」
……うん、それ、前にも聞いたやつ。
「改良してから売る予定」と言っていたはずの話は、
何も手がつけられていない状態でした。
現地も見に行きましたが、前回と同じ。草が伸びただけでした。
売り手の腰の重さ、買い手の不安
もちろん、「買う意志あります」とこちらからは伝えていました。
でも、具体的な金額の提示や時期の相談がないままでは、
進むはずもなく。
「今はまだ動かす予定はないのかもな…」という
売り手側の“温度感の低さ”が、にじみ出ていました。
じゃあ他の土地は?
並行して見ていた他の土地も…
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日当たりがネックだった土地:売却のめどは立っておらず、状況は変わらず。
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もう1つの候補地:その後、不動産屋さんとも連絡を取っておらず、停滞中。
どこもかしこも“進まない”という現実
「これは相当時間かかるな…」
そんな気がしてきました。
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待っていればいいのか?
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自分たちで新しいルートを開拓した方がいいのか?
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条件のハードルを少し下げるべきか?
何を優先し、何を妥協するか──
改めて考え直すタイミングなのかもしれません。
「とりあえず保留」が一番ストレスかも
土地探しって、進まないときは本当に進まない。
「止まってる」っていう状態が一番つらいんですよね。
動いていないことに気づいたとき、
頭の中では「どうすればいい?」がぐるぐる回りだします。
でも、冷静に状況整理して、優先順位を見直すことも大事。