今日は前回の日記のテーマでもある
まず、はじめに。
今、“自分自身が嫌い”という方も
そういった方々は、
“うまく自分を見つめなおすことが出来ません”
そのために人生において
いろいろあり、自らを嫌いになると思いますが、
そもそも、
“それはどういった理由なのでしょうか?”
理由もいろいろとあると思いますが、
残念ながら、
あなたは
人生を楽しんでいる方々は
“自らの人生を愛していると同様に
だからこそ、
他人を愛することが出来ても、
重要なのは、
まずは、一歩を踏み出す。
それを許すことが出来なく、
その傾向は今も残っていますが、
『他人に優しく、自分にも優しい。
この言葉どおりに、
不安になれば、
定期的に、
なおかつ、
『私はこれでさらに成幸に向かえる』
と確信を持てるようになったのです。
『もし、あなたが自らに対し、
以上です。
自らが嫌いなままで成幸する方はいません。
自らが嫌いな方は
十分な金銭を手に入れても、
“幸せ”を手に入れる方は
それを踏まえたうえで、
では、今日はこれで終わります。
“自らに興味を持つ”の続きを書かせて頂きます。
どうぞ今日もよろしくお願いいたします。
まず、はじめに。
“あなたは自らのことが好きですか?”
ちなみに私は
“元自分嫌いでしたが、
今は、声、性格と自らが好きです”
今、“自分自身が嫌い”という方も
多いかと思います。
そういった方々は、
前回の日記でも言ったように、
“うまく自分を見つめなおすことが出来ません”
そのために人生において
損をしてしまうことが多々あります。
人間関係、能力的、性格上、
過去からの不安、トラウマなど、
いろいろあり、自らを嫌いになると思いますが、
そもそも、
もし、自分自身が嫌いだとすれば、
“それはどういった理由なのでしょうか?”
理由もいろいろとあると思いますが、
残念ながら、
“あなたはその嫌いな自分と
一生付き合っていかなければなりません
・・・自らが変わらないければの話ですが”
あなたは
“いつまで自らを嫌いでいますか?”
“いつまで自らを責め続けますか?”
“いつまで自らを愛さないのですか?”
人生を楽しんでいる方々は
“自らの人生を愛していると同様に
自らを愛しています”
だからこそ、
そういった方々は“成幸者”になれたのです。
他人を愛することが出来ても、
自らを愛せない方も多いものです。
別段、
自らをいきなり、許し、愛することをしなくても良いのです。
重要なのは、
“愛そうと努力することです”
まずは、一歩を踏み出す。
ここが重要なのです。
私は、過去の自分自身が嫌いでした。
それを許すことが出来なく、
自らに厳しくあたっていました。
その傾向は今も残っていますが、
昔よりはだいぶ改善できたと思います。
私の自論書の中に
このような言葉があります。
『他人に優しく、自分にも優しい。
人生、これくらいがちょうどいい。』
この言葉どおりに、
他人にも自らにも優しくなろうと、
私は努めてきました。
小さな達成をすれば、
自らを褒めてやり、
不安になれば、
しっかり励ましてやり、
定期的に、
自己の棚卸をして、
自らを見つめました。
そうすることで、
毎日が楽しくなり、
幸せ度が増し、
なおかつ、
自らに自信が出てきたのです。
『私はこれでさらに成幸に向かえる』
と確信を持てるようになったのです。
さて、そこで今日の設問です。
『もし、あなたが自らに対し、
自信が持てない、嫌いだとしたら、
あなたは、いつ自らを変えますか?』
以上です。
少しの間、考えてみてくださいませ。
自らが嫌いなままで成幸する方はいません。
自らが嫌いな方は
ビジネスで成功しても、
十分な金銭を手に入れても、
“幸せ”を手に入れる方は
いらっしゃらないのです。
それを踏まえたうえで、
読んで、考えていただければ、
幸いです。
では、今日はこれで終わります。
次回は、このテーマの続きが
あと少し残っていますので、そちらをお話いたします。
(次回に続く)