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中川賢太郎のブログ

自分的に氣付いたことを書いています

いきなりなんだけどさ。

 

もしあなたが盲腸になって手術が必要になったとするやん。

 

 

 

 

 

そしたらどっちの先生に手術してほしいと思う?

 

 

 

 

 

「自分、ちょっと医者になりたくて頑張っているんす」っていう研修生と

 

「さ、わたしが手術するから安心してて下さい」って安心感抜群のお医者さん。

 

 

 

 

 

まぁ、絶対に後者よな笑

 

 

 

 

 

今の研修生とお医者さんの例みたいな感じで

 

あなたも自分の才能や魅力を分かち合ってお仕事にしていくのであればお客さんに選ばれるには

 

「そうなろうと頑張っている人」ではなく「すでにそうである」という在り方が必要です。

 

 

 

 

 

んじゃ、この「そうなろうと頑張っている人」と「既にそうである人」の大きな違いって何かというとね。

 

「導く」ということを覚悟しているかどうかです。

 

 

 

 

 

で、導くことをするためには

 

新しい挑戦をし続けているかどうかってめちゃくちゃ影響度は大きいです。

 

 

 

 

 

 

「そうなろうと頑張っている人」ってのは

 

新しい挑戦をしてみて学んで「分かった〜」ってなることが目的になっているんだけど

 

 

 

 

 

「既にそうである人」ってのは

 

新しい挑戦をすることはふつーのことで、とにかく新しいことをする場数を踏んだ経験からの安心感が半端ないんだよね。

 

 

 

 

 

ほら。

 

救急搬送とかイレギュラーな対応とかも研修医とかって、どちゃくそテンパってそうじゃん笑?

 

 

 

 

 

やっぱり、そこにはいつも新しいことに普段から揉まれていたり場数の差が出ると思うんよね。

 

 

 

 

 

 

挑戦を重ねた人特有の「大丈夫感」に人は信頼を寄せて

 

「この人だったら大丈夫そう、この人から買いたい、この人から学びたい」となるもんです。

 

 

 

 

 

 

リスクを避けてて揉まれてない感ってのは意外と他人から見ると分かったりするものですよん。

 

さて、あなたにとって新しい挑戦ってのはふつーのこと?

 

 

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