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中川賢太郎のブログ

自分的に氣付いたことを書いています

「もっとグワっと、パッとして、キラキラ〜と活躍したい」と死んだ語彙力ながらにも笑

 

自分の可能性を信じてはいる、、、

 

 

 

 

だけど

 

 

 

 

 

「なんだかな〜」としっくりこない現実が目の前に反映されていて

 

もっと頑張らないといけない気がするけど、でもなんとなくやる気が起こらんのよね〜。

 

 

 

 

 

きっとそんなことを感じている今日この頃だと思います。

 

 

 

 

 

で、なんでそんなことになっているのかっていうと

 

表面上の結論的には「自分のことを過小評価している」ってことなのよ。

 

 

 

 

 

だけど、それだけだと解像度が粗いので、もうちょい解説をしていきます。

 

 

 

 

 

 

まぁ、「そこそこでいる」をする最大のメリットってのは

 

「その場所でいたらまあまあチヤホヤされるから」です。

 

 

 

 

 

その世界線にいる以上は無敵感を味わえるから。

 

そして否定されることがないからです。

 

 

 

 

 

たとえばさ。

 

 

 

 

21歳でボインで気さくで笑顔が可愛い女の子が近所の定食屋さんで元気に働いていたら

 

味の美味しさ以上に「カンバン娘」の力で、きっと下心を抱えた男性のお客さんが途絶えないと思います笑

 

 

 

 

 

でさ。

 

もし自分がカンバン娘だったら悪い気はしなくない?

 

 

 

 

お客さんに愛されていて

 

お店の人からも「頼むからシフトに入って〜」って言われるだろうし、完全に独壇場なワケやん。

 

 

 

 

 

でも、カンバン娘ちゃんがアイドルのオーディションに行ったとするやん。

 

 

 

 

 

そーすると大舞台に立っている有名アイドルと比べられたり

 

自分のことを全く知らない人にも存在が知られたりするだろうからアンチコメントもされるかもしれないわけで。

 

 

 

 

 

それにオーディションに向けてめっちゃ準備してチャレンジしても

 

全国から来た猛者に揉まれるわけだから、アイドルになる夢が実らない可能性もじゅーーぶんにあるやん。

 

 

 

 

 

こんな感じで

 

今までは絶対安心で独壇場だったホットな場所から

 

比べられたり否定されるような新しい場所に行くことってハードルが高く感じると思うんだよね。

 

 

 

 

 

で、このときに大事なのは

 

「圧倒的にダンスやボーカルの練習をしよう」ってことの前に

 

 

 

 

 

まずは

 

やってみたことが仮に実らなくっても、いいよね。

 

否定されていたとしてもいいよね。

 

 

 

 

ってどこまで自分と繋がって根っこから自分のことを信頼できているかです。

 

そんでもって目の前の結果なんかで自分の価値は変わらないよねってどこまで思えているか。

 

 

 

 

 

 

 

要するに「目の前の反応や結果に自分の価値が振り回される」って過小評価をしていないかい?

 

ってことなんだよね。

 

 

 

 

 

んで、もっといえば

 

「そこそこの場所」にいたら「まあまあちやほやされる」んだけど

 

その「ちやほやされたい」と思っている根っこには

 

 

 

 

 

自分が自分のことを普段から褒めるのを怠っているかもしれないし

 

自分で自分を認めることを怠っているのかもしれないっすよ。

 

 

 

 

 

なので、チャレンジをする時ってのは

 

どれだけ自分のことを大事にできているかってめっちゃ試されていると思うなうです。

 

 

 

 

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