無関心空間 [旧館]

無関心空間 [旧館]

中二病的鬱々管理者の日記の過去ログ。

ここは過去ログ置き場なので、今後更新はしません。


こんな私のでも最新記事が読みたいのならば、hourouonoyacho.com 内無関心空間にお越し下さい。

Amebaでブログを始めよう!

本日ここアメーバブログに無関心空間過去ログ置き場作りました。


はてなダイアリー に書いたものを一旦FC2ブログ を経由し、また、過去に他所に書いた日記をInternetArchive より出来る限り(残念ながら全てじゃないが)拾い集めたログを追加し、ここアメーバブログに移植したものです。

はてなダイアリーは記述に独特のタグを使っているので、それをそのまま他のブログにインポートすると記事の表示順とかに変なところがでると思います。

そこはそこと割り切っご覧下さい。


本館は hourounoyacno.com  内にあります無関心空間のリンクをたどりますとあります。

あれから大分日にちが経ちましたが、本日示談書を取り交わし、その条件の示談金を振り込み、全てが終了いたしました。

そう、示談金なのです。

事故責任の過失相殺がおこなわれ、私が7、相手方が3で、結果、私が7124円を払うことで、解決ということに落ち着きました。

当初は私が8、相手方が2でしたが、粘り交渉した結果、前記の過失割合に落ち着きました。

結果、私のミニバイクは直りませんでしたが、思った以上の価値認定に、不本意ながら折れることとしました。

事故はもうこりごりです。

小森まなみさんの30周年イベントまで10日余りに迫ったが、CNプレイガイドでのチケットの売れ行きを見ると、勿論SS席は完売しているが、S席はかなり余裕があるようで、A席は残りわずかといったところのようだ。

つまり、まだチケットはかなり売れ残っているようだ。

小森さんのイベントとはいえ、有料イベントで、東京のみの開催で、小森さんのラジオが放送されている地方のイベンターにとっては交通費を含め安くはないという事もあいまってか、チケットの売れ行きが良くない。

私はS席のチケットを取ったのだが、そのS席のチケットの売れ行きが特に良くないので、イベント当日、私の周りに空席が目立つようなことになったら、どうしようかと思う。

当日券て出すのだろうか。出さないだろうな。

今日は、「添い寝 」に載せるべく螢関係サイトを掘り起こしていたのだが、皆さんご存知の通り、螢関係のサイトは軒並み死亡しているので(生きているのは「秘メ螢 」←ってうちだけかい!!)、Internet Archive を使って、螢関係のサイトの跡地をさらって見ました。

Internet Archive に保存されている色々な螢関係サイトを見ているうちに、思ったこと。

皆さん自分のサイトにも、掲示板にも、詩を書かれていることが多いということ。
自分のホームページを持つ人=自作の詩を発表したい・自分の趣味について書きたい、という人が多かった訳で、かくいう私も、初めて作ったホームページは、この二つに当てはまるものでした。その名残が「non-prosecution ; Archives 」です。

一時のブログブームもとい、今のツイッターブームに至るのですが、現在、個人の趣味紹介的なホームページをもっている人は少ないのでしょうか。

話はそれましたが、Internet Archive を使って、螢関係のサイトの跡地をさらって見た結果は、「添い寝 」に載せられるようなものは、あまりありませんでした。

まぁ、Internet Archive もいつまでログを保存してくれるかも分からないし、取り敢えず[http://web.archive.org/web/*/http://www.jota.ne.jp/hotaru/ ]と[http://www.ref.co.jp/hotaru/ ]の過去ログ一覧ページでも載せておくとするかと。

あとは個人系のページは微妙なんだよね。
載せられているメアドも死んでいる場合が多いし、なんかあったとき連絡が取れないと不便だし。
それに有用なものが少ない。一応「添い寝 」は有用リンク集ですし。

久しぶりの1日2回のブログ更新、このようなことが思い巡ったので、更新しました。

長文すみません。



この曲は1993年発売のシングル「サルの歌」のカップリングだった曲です。


そして私が橘いずみ(現・榊いずみ)の曲の中で、一番好きな曲です。

ちなみに二番目は「サルの歌」です。 

つまりこのシングルが私にとって、珠玉の一枚なのです。


今日何げにYouTubeをだらだらと検索していて、何気なく「橘いずみ」と検索したら、たくさんの動画が出てきました。

その中で、この曲「きまり」が見つかりました。


以前にも「橘いずみ」で検索したことはあるとは思うのですが、そのときは気がつきませんでした。


一番好きな曲と言っていますが、実はこの曲の音源は持っていなかったのです。

ですから今回この動画に出会えて、そして、曲に出会えて、凄くジーンとこみ上げるものがあったのです。


是非皆さんに聴いてもらいたい一曲なのです。

いや、「サルの歌」も含めて聴いてもらいたいです。