自家製生ハム
こんばんは、スタッフ荒樋です。
最近…ひょんなことで生ハムを食べ放題してから、生ハムにハマっております。
舌が肥えてしまい、スーパーとかの生ハムは匂いが気になり食べられない!しかし輸入の生ハムは高価で中々食べられない!!
結果、自家製生ハムを作ってしまいました。
環境、時期的に本格的な生ハムはほぼ不可能です。
まずは試作を作ろうと、スーパーでお肉を購入して塩をふんだんに刷り込みます。
特殊な脱水シートを購入し、冷蔵庫で熟成させる事1カ月半…
デデーン
できました!!
※表面の白い粒はアミノ酸です。品質に問題はございません。
試しにスライスしてみて…食べてみると…
うまい!
熟成は少し足りないものの、噛めば噛むほど生ハムの味が口の中に広がります。
今回はお肉が薄く、必要以上に水分が抜けてしまいカッチカチのジャーキーみたいな生ハムになってしまいましたが、分厚いブロック肉を使用すればおそらくは一般的な生ハムに近づけそうです。
燻製に生ハムに、保存食作りは手間がかかりますがクセになってしまいますね。
そんなスタッフ荒樋の日常でした。
最近…ひょんなことで生ハムを食べ放題してから、生ハムにハマっております。
舌が肥えてしまい、スーパーとかの生ハムは匂いが気になり食べられない!しかし輸入の生ハムは高価で中々食べられない!!
結果、自家製生ハムを作ってしまいました。
環境、時期的に本格的な生ハムはほぼ不可能です。
まずは試作を作ろうと、スーパーでお肉を購入して塩をふんだんに刷り込みます。
特殊な脱水シートを購入し、冷蔵庫で熟成させる事1カ月半…
デデーン
できました!!
※表面の白い粒はアミノ酸です。品質に問題はございません。
試しにスライスしてみて…食べてみると…
うまい!
熟成は少し足りないものの、噛めば噛むほど生ハムの味が口の中に広がります。
今回はお肉が薄く、必要以上に水分が抜けてしまいカッチカチのジャーキーみたいな生ハムになってしまいましたが、分厚いブロック肉を使用すればおそらくは一般的な生ハムに近づけそうです。
燻製に生ハムに、保存食作りは手間がかかりますがクセになってしまいますね。
そんなスタッフ荒樋の日常でした。











