●過去の有害な遺物「ドラえもん」騒動

前から何度も話題にしていた「ドラえもん」とは論評するに全く値しない心底くだらない稚拙なマンガだった

隠していたその正体とは過去に広まっていた「タイムマシンストーリー」の単なるパクリで何の工夫もなくご都合主義の何でもありで作者はひと儲けを企んだだけだった

ハッキリ言わせて貰うと無能な「のび太」(又は子孫)に出来た事なら「ジャイアン」や「スネ夫」(の子孫)ならもっと上手く出来たはずだった

いままで生きてきた中で様々な「努力」や「人との関わり」などを平気でかなぐり捨ててやり直しても全然構わないほど「失敗だらけ」の価値のない人生!?

本来の目的は「学歴詐称」どころか「人生詐称」だったはずが予想通りただの「タイムマシン遊び」に過ぎず後に「恐竜の世界」にまで行ってタイムトラベルでよく聞く歴史を書き換えた後に発生する諸問題にさえまるで眼中になかった事が証明される

「ドラえもん」を後にネタバレにした「新ドラえもん」に変えてからは余りにも内容が「有害」すぎて即座に「禁書」に指定すべき本にまでなっていたと言えるだろう