2カップアップ!メスを使わない超ナチュラル豊胸術★安全な豊胸術!
この豊胸術を実践した結果
驚くべき体の変化が・・・
美容整形外科を退社し、私は女性の体を深く考えてみました。
なぜ、女性の胸は大きい人と、小さい人とで極端に差がでる場合があるのか?
答えの1つはここにあったのです。
それは、女性ホルモンの分泌量でした。
女性ホルモン(エストロゲンとプロゲステロン)は思春期から成人期にかけて
活発に分泌され多ければ多い程脂肪がつきやすく、バストも大きくなっていく
のです。
この女性ホルモンは、乳首の周りを囲んでいる、グリグリとした組織の乳腺を
刺激する事で増殖させる事ができます。
そうなんです。
そして、さらに食事によりこの女性ホルモンを大量に分泌させる事が可能です。
栄養学を学んでいる際に、ある魔法の食材達の事を深く知る事となりました。
但し、調理方法によって効果があるなしが変るのです。
その1つが、恵美に会った時に話した『キャベツ』です。
簡単に言えば、ある食事法とあるマッサージ法により、思春期から
成人期にかけて大量に分泌される女性ホルモンを、その時期と同様に
活発化させてあげるという事なんです。
ただ、これだけでは張りのある美しい胸にはなりません。
もう一つ重要な事があります。それは美しい胸がしっかり載るように、又
しっかり支えられる様に『土台作り』が必要です。
ただ、これらはやみくもにやっても効果はありません。
ですから本編では、女性ホルモンの分泌を活性化させる為に、効率的に
採取できる食事レシピや、効果的なマッサージ法、土台作りのエクササイズ
を記載しています。