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実家に身を寄せていたのは9ヶ月程。
その間旦那とは別居でした。
俗に言う嫁姑のいざこざ。
気がつくと
娘は自分の食事やおやつなど
半分残すようになりました。
『お腹いっぱいなの?』
『おとうさんのぶんだよ。』
それからは
『これはおとうさんのぶんね』と一緒に並べることにしました。
『うん。』と言ってにっこりした娘の笑顔がわすれられません。
旦那は毎日のように実家に来ていました。
それでも
娘にとってどれほどのストレスだったでしょう。
たくさん
たくさん
いろいろな事があって
今がある。
笑顔溢れて
光に包まれて
みんなしあわせでありますように。
いつもありがとうございます。大好きです。🍀