たなごころ。実家の応接間に掛けてある“書”があります。読み方とか意味とか父が教えてくれていたのに、いつしか忘れてしまっていました。最近、目にする事があって思い出しました。《明珠在掌》大切な宝はすでに自分の手のひらの上にある。おとうさん、おかあさん。思い出させてくれてありがとう。いつも見守っていてくれてありがとう。みなさまが穏やかでいつも笑顔の1日でありますように。いつもありがとうございます。大好きです。