
「明日はどうしても休めない」と
体調不良の旦那さま。
『少しでも症状が和らいで
ちょっとでも体が楽になりますように
ご先祖様、
おじいちゃん、おばあちゃん
お父さん、お母さん。
いつもありがとうございます。
こうして手を当てていても
私が治せるなんて思っていません。
けっして慢心ではありません。
どうぞ
明日は元気になれますように。
笑顔になれますように。
いつも見守ってくださり、お導きくださいます事、感謝いたします。』
そう何度もこころでつぶやきながら
旦那さまのオデコに手を当てていました。
大丈夫、きっと大丈夫。
言い聞かせながら過ごしていると
お昼過ぎて間もなく
「いろいろあって、早く帰れる事になった」と旦那さま。
すごいすごい。奇跡。
とてもとても嬉しい、奇跡。
ご先祖様、大好きです。
おじいちゃん、おばあちゃん、大好きです。
お父さん、お母さん。大好きです。
いつもしあわせをありがとうございます。
お力添えいただき、感謝いたします。
思いがけず午後からゆっくり休めて
かなり体調も回復した様子の旦那さま。
みなさまにとても嬉しい奇跡のご報告と
しあわせのおすそわけを。
明日もみんなが、笑顔あふれてしあわせでありますように。
大好きなみなさまも、笑顔いっぱいしあわせでありますように。
いつもありがとうございます。大好きです。
