手元供養専門店 天王寺【ほうじょう】~大阪府門真市の手元供養サロン~  -3ページ目

楽しんでます。

毎週1度、社交ダンスを愉しんでいます。1時間休みなしで踊っているので、運動不足にはもってこいです。今日はサルサ、ジルバ、最後にブルースでした。12月はダンスのシーズンですが、この腕前でどうなるんやろ?


今年の味は?

ボジョレーヌーヴォー解禁しましたね。三年前でしたか、とても美味しかったので買っているのですが。でも昨日飲むべきでした!


改葬のお手伝い。

改葬のお手伝いをしています。今日は天王寺の一心寺さんへ。納骨+永代供養の予定です。お墓のお守りが困難になった方からの相談が増えています。当たり前だったことなのに、大変な世の中になってしまいました。  画像は四天王寺さんです。





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第12期東日本大震災義援金。

皆様のご協力により今期も福島県南相馬市に義援金をお贈りすることができました。少しでもお役にたてればと思い、キャンペーンを始めて48ヶ月経ってしまいました。手元供養商品で納骨タイプお地蔵さん(祈り、童詩)の売上より拠出しております。11月1日から第13期がスタートしていますが、昨日神戸からのお客様にお求め頂きました。これからも継続したいですね~。

ワンコの立体写真。

ワンちゃん2頭の立体写真のご注文をいただきました。店舗に展示している立体写真を見て、輝いている今のこの子達の姿を残しておきたいとのご注文でした。正面から撮ったピントの合っている画像、画素数が大きく、被写体を大きく撮った画像が出来映えがよろしいようです。 店舗のニャンコチビヤマが脱走してもう5カ月

経過です。

近所の方にも情報提供をお願いしていますが、なかなかです。

サンプル品のチビヤマの立体写真は遺影になってしまうのだろうか?

 

 

ペットも家族と一緒に供養。

遠路、九州からご夫婦と小学生のお客様が来店されました。ステンレス製のミニ骨壷「サンクス」を実際に見てから購入したいとのことでした。ご希望は般若心経の刻印があって、更に別途名前も入れて欲しい。「サンクス」の本体には般若心経が刻印されていますが、上蓋はプレーンですので、この部位の真中に家族で大事にしていたニャンコの名前を入れ、両サイドにお爺ちゃん、お婆ちゃんの名前を入れる事になりました。ニャンコ、祖父母のご遺骨をご家族の前で粉骨して巾着に入れて容器に納めました。この小学生の娘さん、般若心経に仮名を書き込み毎日お勤めをしているらしい。ペットと人を同じ容器に納める発想は小学生らしく、これはあっても

不思議なことではないし、より良いご供養ができるでしょう。ご両親も娘さんに任せると言っていました。

 

 

 

夜の兵庫突堤は寒かった。

先日、太刀魚釣に出かけ、暗くなるまでタコ釣をしてみたがダメ、ゼロ回答でした。釣人に聞いてみたが今日は釣れていないらしい。日は沈んでいませんでしたが、餌のキビナゴをつけて投げ込むと直ぐに反応あり、指3本ほどの小さな太刀魚ゲット。今日は釣れるかと思いきやそれまででした。おっさん3人で夜空を観ながら、あの星が良く光っているとか、きれいとか、点滅している星があるとか、大酒飲みのおっさん連中の話とは思えません。リラックスできているのでしょうね。点滅している星は飛行機ですよ~。

釣果は3人で本命1匹、マルサバ1匹でした。

 

ご両親のご遺骨の粉骨(パウダー)加工のご依頼がありました。生前に用意していた容器に

納骨して、自宅安置されます。

 

 

麻雀から太刀魚釣りになった。

今日の昼から自治会のメンバーと麻雀の予定でした。膝が痛いとか腰が悪いから座れないとか

文句が多いので雀荘で4人打ちしようと決まっていたのですが、1名が都合でキャンセル。

代替案として急遽、太刀魚釣りとなりました。先週釣行するつもりで仕掛けはセットしておいたので、そのまま持って行きます。ついでにタコ釣もしてみよう。

 

店舗内少しレイアウト変更してみました。

 

10月10日 古川橋フェスタ。

2016古川橋フェスタが開催されました。お昼にお客様が来店されましたので、3時ごろから行ったのですが終わりかけでした。

古川橋イオンでジャズライブがあったので楽しんできました。演奏していたの年配の方5人組でシャレードを演奏していましたが、良かったですよ。寿命が延びて年配の人が増加していますが、こんな楽しみがあったり、ボランティア精神があったら、これから後半を有意義な人生として過ごせるような少し羨ましい気持ちになりました。

勿論、盛大な拍手をしてきました。ガンバレ高齢者!!

 

 

散骨に寛容な国?

カトリックが主な宗教の国フランスでは葬送に関する事柄、葬儀 墓地を住民に提供することが法律で義務づけられています。この国ではお墓に埋葬するのは遺体であり、火葬後の焼骨は身体の復活を信じる信仰に反すると納骨できなかったのでしょう。

最近では火葬率が40%程と増加し焼骨の処理も事情の変化に合わせて多様化し、ご遺骨を粉骨して遺族に返還したり、散骨場所も市町村が整備しており、散骨する、お墓に納骨する、納骨堂に納める等選択はできるようです。

公道以外の自然の中に散骨できるという条文があるようですが、如何なものでしょうか?

根強い支持のある土葬の為の墓地も提供することに変わりはありません。