数あるブログの中、お越し下さり
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最近なにかと申し込みや手続きする
事続きでかなり頭をかかえてました![]()
調べながら進めなくてはいけないですし
書類を揃えるにもあちこち
行かないとだったりで
本当に苦手です![]()
今回は熱田神宮のお話を
熱田神宮に参る時は先に
こちらに参ります![]()
熱田神宮の近くにあります
鈴之御前社(れいのみまえしゃ)
境内に1本の桜の木🌸
なぜ参るようにしているかといいますと
ここからは抜粋です
祭神は天鈿女命
地元では俗に「鈴の宮(れいのみや)」
と呼ばれる
かつては精進川という川が
この宮のそばを流れており
東海道を往来する旅人が
熱田に参拝する時は
この社で鈴のお祓いを受けて
身を清めてから参拝する事になっていた
まるで伊勢神宮を参る前に
二見興玉神社に参拝するかのよう✨
それでまずこちらにご挨拶をしてから
熱田神宮に参拝する様に![]()
こちらには猫ちゃんがいまして
よく見かけます![]()
とっても癒してくれます✨
ご挨拶を済ませて熱田神宮へ
鳥居を潜りまずは本殿を目指します!
手水舎の辺りから
熱田神宮の歴史を綴るパネルが
参道横に並びます
その中から熱田神宮にいらっしゃる
神々について…
熱田大神とは天照大御神
なのだそうですが、初めは知らずでした😅
何度目かの時に
参道のパネルがふと気になり
読んでみてビックリでした
その他のパネルもずーっと読んでいくと
誰もが知る、名高い方々が
熱田神宮と関わっていたことが
書かれています!
是非一度は目を通して頂きたいなと
思います![]()
斎館・勅使館前の桜がまだこの時は
綺麗でした🌸
本殿でご挨拶した後は
本殿より奥にあります
一之御前神社に
ご挨拶します
こちらは天照大御神の荒魂
本殿の左側を直進でも行けますし
神楽殿に向かって右側、
こころの小径を通っても行けます
本殿近くで🚻のマークを探すと
こころの小径の入り口に
辿り着けますよ😊
私はこころの小径が好きで
そちらを行き来して
一之御前神社に参拝してます![]()
こころの小径の途中にあります
清水社
こころの小径内の写真はお借りしてます
ご祭神 罔象女神みずはのめのかみ
こちらの立て看板には
平家の武将 平景清が目を患った折り
この神に祈り湧き水で清めたところ
霊験あらたかであったことから
目の神様としての信仰が篤い
とあります
お社横の階段を降りると
湧き水が
こちらについての説明書きが
書かれた立て看板には
湧き水の中にある苔むした石は
楊貴妃の石塔の一部との説も
三度水をかけて祈願すると
願いがかなうとか
この水で肌を洗えば綺麗になると
いわれている
とあります
真ん中にちょこんと見えますお石に
柄杓を使ってすくったお水を
かけるのですが
かかったから叶うとか
そんなわけではないはずですが
きれいにかかる人もいれば
なかなかかからない人も…😅
そんなこころの小径にいらっしゃる
その他の神々様をはじめ
たくさんいらっしゃいます
熱田神宮内全ての神々様に
ご挨拶していきます🙏
参拝中に猫ちゃんが
優雅に歩いて行きました🐈
ご神鶏も本日は一羽で
頑張ってましたよ😆
たくさんのご神鶏に
会える時もあります![]()
今回は初めてこちらの橋
二十五丁橋
を渡りました
板石が25枚並んでいることから
この名前となったようです
尾張名所図会や名古屋甚句で名高く
「宮の熱田の二十五丁橋で
西行法師が腰を掛け 東西南北見渡して
これ程涼しい此の宮を
たれが熱田と名を付けた」
とあるそうです![]()
この橋を渡ると池があり
ちょっとした広場では子供達が遊び
ちょっとしたお土産が買えるような
お店や、宮きしめんなどが食べれるお店
剣の宝庫草薙館などがありました
この日は入れませんでしたが💦
今回は初めて食事をしてみました
写真はありませんが
美味しかったです![]()
熱田神宮について
・主祭神
熱田大神
後日参拝やり直しが決定しております💦
今回熱田神宮へは
ある使命の為にお力添えを賜るべく
珍しくお願いに上がったのですが、
あちこちでお聞き届け下さった
という反応を示して頂けたので
写真に収めようとすると
すぐさま止まってしまったり
消えてしまったり…![]()
どうやらそれらは、私への返答であり
私だけが分かるようになっている
ようでした![]()
おかげさまでお役目も果たせましたので
次は御礼を申し上げに
伺いたいと思っています![]()
今回はここまでといたしまして
次回はいつもこの後に参拝させて頂く
神社のお話を⛩![]()
最後まで読んで下さり
ありがとうございます✨✨✨







