新聞に載っていた記事なのですが高知県にある大学の教授が、高知県土佐市の2000
年前の地層から、厚さ50センチに及ぶ津波堆積物を見つけたのだそうです。
今回大変な被害を受けた東日本大震災の津波は高さが10メートルといわれているそう
です。が、今回発見された堆積物の厚さは5~7センチ程度のもののようです。
専門家はマグニチュード9級の超巨大地震による津波である可能性をあげて、その再来
もあり得ると指摘しているようです。
東日本大震災で発生した津波の映像をテレビで見ると、あまりにも恐ろしい高さで、
しかもあっという間に多くのものを奪っていったと感じています。
それよりも大きな津波とは・・・想像が全くつきません。


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