3月12日に迫った吸収新幹線鹿児島ルート前線開業で、山陽新幹線と直通する
「みずほ」「さくら」として使用される新型車両の製造が急ピッチで進んでいる
そうです。
車体の骨組みにアルミ合金の板が約60枚張り付けるという作業が行われていて、
先頭車両の長い鼻が3月8日の新聞で姿を現していました。
今後は床下の配線を行って、水色の塗装して仕上げるということです。
新幹線の開業を楽しみにしている人も多いでしょう。また、子供たちであれば
「新しい新幹線を見たい」とワクワクしているのではないでしょうか。
今後の「みずほ」と「さくら」の活躍に期待したいですね。


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