暑中お見舞い申し上げます。

 かって日本共産党は、未成熟な大学生達を洗脳して、ヘルメットを被らせゲバ棒を持たせて、殺し合いをさせた時代がありました。

 その学生運動の果てに育てたのが、爆弾闘争も辞さない過激派でした。

 この、共産党が今も抱える(暴力革命)思想によって多くの若者の命と前途が断たれました。



 しかし、無垢な学生達を共産主義で洗脳し、暴力革命で煽り、活動資金を提供して、破滅に追い込んだ、日本共産党の幹部は誰一人責任をとりませんでした。

 その組織構造は暴力団組織と全く同じで社会的制裁を受けるのは末端の活動家達だけで、その生き残りが過激派なのです。


 今、辺野古の殺人事件が起こり、日本共産の暴力革命思想に巻き込まれ、女子学生が殺されました。







 日本共産党は権力に立ち向かうなどと勇ましい事をいいながら、最前線には未熟な若者や老人を立たせて、弱者を人間の盾にして、反社組織でありながら、ぬくぬくと生き延びてきたのです。

 そういうことでは、同じ反社でも日本共産党はヤクザ組織よりも悪辣であり、日本国民にとっては脅威な存在なのです。








 この日本人に成り済ました反日売国奴小沢一郎の三人の息子の一人が、自衛隊に勤務しているそうだ。

 自衛隊の機密は大丈夫なのだろうか?

 日本が今取り組まなければならないのは、獅子身中の虫だ。

 吸血鬼朝鮮人は繁殖力が旺盛で、いたるところに血脈をのばしてくるから危険なのだ。



 民意を選挙ではなく、暴力を伴う独裁で国家を運営していこうとしている日本共産党は、ヤクザ組織以上の反社であり、民主主義国家には存在してはいけない組織なのです。
 ヤクザ組織と同じように、共産党員の犯した犯罪は、当事者と同じく共同正犯として、党幹部も罰せられるか、指導者責任として、当事者者以上に罰せられるべきです。
 共産党員は、党幹部の指導のもとに民意で選択した政府を不法に転覆を企てているのですから、共産党員には、銀行口座を開設することも、家屋を借りる事も、3人以上の集団を組み公共の施設や空間で行動を禁じるべきです。
 暴力団組員が禁じられていることは、過激派や共産党員にも実施されて当然です。
 日本共産党は反社組織ですから、共産党員が司法やマスコミにもかなりいれからといってこれら凶悪な反社組織を野放しにしておくと、これから日本を背負って行く若い貴重な存在が潰され、思考力の欠如した老人達が盾にされ犠牲になります。
 反社組織の中枢にいるのは、いつの場合も日本人に成り済ました反日寄生虫朝鮮人なのですから、政府は毅然とした態度で反社組織と対峙してもらいたいですね。