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身体中が疼きをあげる

シャドウは 人生の挑戦者シャドウが 無ければ 今生きてはいなかったはず 誰もがシャドウを認めたくない 否定しているものかもしれない

憎しみの裏は 愛
怒りの裏は 悲しみ
悲しみの裏には 喜び

自分のシャドウの全てを 認めて 愛してみよう

そして 愛してみませんか?