カラオケ行ってきました~。
ストレス発散と言えばカラオケな私ですが、今日は覚えたての曲を攻めてみました。
東方神起と秦基博です(全然違うジャンル?
東方神起はハスキーっぽく歌えばそれっぽく聴こえるということが分かりました。
あと『たちつてと』を『タティテュテトゥ』にすると、なおそれっぽいです(苦笑)
…やりすぎて友人に注意されましたが

秦さんは、ただのハスキーではないので難しかったですね。
高音質では『音』を出すのに精一杯になってしまって、『音色』を表現するまでに至らず…。
やっぱりプロは凄すぎるなぁと改めて感じました~。(当たり前
そんなこんなで三人で三時間やったのですが…
終盤、もう何だか歌い疲れてきた頃に
『つるの剛:M』
を
『歌声』でなく『地声』で適当に歌っていたのですが
サビにきたときに急に『歌声』に切り替えたら…
喉パァーン!
てなりました(笑)
何か喉の筋が焼き切れたみたいな感覚になって
それから喉痛くて歌えず…
いやぁ、やっぱりふざけて歌うと危ないんだなぁ~。ということが分かりました。
多分、喉を使って高音域出そうとしたからだと思うので、次回からは気を付けます。
…なんて書けば
『コイツ歌上手いんじゃないか?』
とか思われても、実際の商品は残念な場合が御座いますので、あらかじめご了承下さい。
