今日は空の写真撮るの忘れちゃった。

夕方のきれいな紅色。



わたしがどれだけきみを好きだったのか、きみは一生知らないままなんだろな。

わたしの歴史。
きみをずっとずっと好きだったという歴史は、誰にも伝わらないままわたしが消えたときに消える。
(今のところの予定)

渡せなかったラブレターを見つけてもう一度しまった。

正直、もうそんなにきみのこと好きじゃないんだ。


写真見てたら思い出してちょっとせつなくなっただけだよ。