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Spider

留奈が小説を投稿したり日常を綴ったりするブログです。
文章力は零に等しいですが生温かい目で見守ってください。

タイトル?ふざけてませんよ!
18禁とかのリクも受け付けてます
メッセで送ったり、になります

ベッド?布団?ブログネタ:ベッド?布団? 参加中
私は布団
御布団!てかベッド置くスペースないしwww

あ、そうだ。
最近更新してませんでしたね
本っ当に申し訳ない!

パソコン禁止されてまして…あはは…

Twitter復活しました
@Aisucocoa です(多分)
気になったらフォローしてくれれば!
まあ、基本変なことしか呟かないけど

んー…ねこ様事件は面白かった←
結局今フィンクス好きなのかなぁ…
謎だけどまあ御影がフィンクス好きだしいいよね!

さあフィンクスを書こう

●○●○●○●○●○●○●○●○●○

アジトは、布団だ。
何故布団なのか――――ベッドの方が楽なのに、と問われるとフィンクスの小さい頃の話をすることになる。

以前、本人に聞かれた。

「なあ団長…なんで布団なんだ?」
「それはな」

フィンは寒がりで(あの格好なのに、とか言うなよ)寂しがりやだった。
最初はベッドだったんだ。
与えられたベッドに寝かせても、直ぐに他の人のいる所に来ていた。
そこで、ノブナガが言ったんだ。

『布団にしてみんなでくっつけて寝ればいいんじゃないか?』

これには、賛成も反対もあった。
反対したのは女性陣。そりゃあ隣り合った布団で寝るのに抵抗はあるだろう。
賛成はフェイやシャル。
同じ時期に入ったのにフィンが甘えすぎて手が回らなかったし、やっぱり寂しかったのだろう。

結局、男女で部屋を分けて布団を敷くことになった――――――ということだ。

「お前から始まったんだよな」
「っ!?」
「可愛かったぞー…『一人やらぁ…』って言ってしがみついてくるの」
「ああ!もうやめろっ///」

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

はい、短いっすね
まあ携帯さんで頑張って打ってるから!

内容は二次だから原作に忠実じゃないです。まる。

まあ、こんな裏話とか愉しかったです←
ベッド?布団?
  • ベッド
  • 布団

気になる投票結果は!?

和食と洋食どっちが好き? ブログネタ:和食と洋食どっちが好き? 参加中

私は和食 派!

本文はここから



和食と洋食どっちが好き?
  • 和食
  • 洋食

気になる投票結果は!?

断然和食。

魚好きだから!

いや、洋食も悪くないけど魚とか味噌(大豆の発酵食品)とかあるし!←

鯵の開きとか好きだから!

あと米だね。饂飩より蕎麦派←

餅も好き。


******************


「今日は洋食だぞー」


ハンバーグだ。

つやつやと光るソースと肉汁が食欲を誘う。


「うまっ!」


マチが作ったんだろうな。団長が持ってきたけど。


「やっぱすげーなw」


皆で食べるご飯って美味しいと思う。

流星街では独りだったし。


「lちょ、やめろよ!」


「嫌ねww」


行儀が悪いのかもしれないがこんな掛け合いも楽しくて好きだ。




「今日は和食らしい」


らしい、ってなんだよ。

鰤の照り焼き。

和食だよ。


「和食だろ」


「ノブナガの文化だよね」


「そうとm」


「食べよーぜ」


「・・・おう」


ほろ、と身が崩れる。

手間暇かかってるんだろうな、と思う。



「そういえばさ」


「何?」


「和食と洋食どっちが好き?」


「えーっと・・・和食?」


「洋食かな」


「俺は・・・皆で食べれるならどっちでもいいな」


「フィンクスらしくない・・・!←」


「なかなかまともな答え出してきたね」


「俺の扱い!」


そう。『皆で』食べれるのなら。




******************


最低なオチ。

ちょっとキャラソン聞いてたらww


フィンクス→マチさん→団長の順で聞いてたんだ。

俺は悪くない。

テンション崩壊起こしても俺は悪くない・・・

インコ HAPPYBIRTHDAY !



インコがこれ見てないのはよく知ってます。

この前教えたけどインコが見てるわけないのです。


でも祝いたかった。


インコは御影か俺としか居ないような謎な奴←

あとはいい子とかかな。

基本妹の話しかしないし飽きっぽいけど俺なんかと話してくれて嬉しいw

今日「あと一歩で幽遊飽きる」なんて言ってたけど違うと信じます←


こんな気狂い変態腐女子って利点ないし変化系な奴(関係ないとか言うなよ)だけどこれからも仲良くしてほしいな、なんて。

まあ、見てないだろうけどww

寝るとき暖房つけてる? ブログネタ:寝るとき暖房つけてる? 参加中

私はつけていない 派!

本文はここから



寝るとき暖房つけてる?
  • つけてる
  • つけていない

気になる投票結果は!?

つけない。

羽毛布団さんがあるからぁぁぁぁww

今日は時間がないのでぐああーって書きます




******************


寒い。

11月に入ってからものすごく夜、寒い。

独りで寝るのが寒すぎるので、起きているであろう隣の部屋のフェイタンの元へ向かう。


「どうしたか」


「寒いんだよ」


「で?」


「一緒に・・寝ていいか?」


「・・・・いいね」


そっとフェイタンの隣に入る。

温かい。


「・・・暖かいね」


「おう」


ぎゅ、とフェイタンに抱き付くとふわっとフェイタンの匂いがした。

なんか幸せ。


「な、なんね///」


「フェイタンの匂い、安心する・・・」


最後におやすみ、を言いたかったんだけど言えなかったらしい。


「は・・・・おやすみ、フィン」



******************


時間があったらもうちょっとちゃんとしたの書けたのにな。

これは個人的に書き直したい。


暇になったら書き直します。


駄文で本っ当に申し訳ない!


7分クオでした、まる。

自宅に物は多い? ブログネタ:自宅に物は多い? 参加中

私は多い 派!

本文はここから



物多い?
  • 多い
  • 少ない

気になる投票結果は!?

やっぱ捨てられない。なんでかなぁ。

人との繋がりの証を消したくないから、とかかな。

忘れた方がいいことも・・・例えば喧嘩した子とか。

そんな子との手紙とかあったりして、やっぱり知ってる子、一時期でも僕の話を聞いてくれた子、話してくれた子、なんてのが忘れられなくて、忘れたくなくて取ってあったり。

馬鹿らしいね。

怖いんだよな。

忘れるのが、独りだと実感するのが。

馬鹿みたい。

いや、馬鹿だよ。

今話してる子も何時か僕の馬鹿さ、汚さ、浅ましさなんかに気づいて、僕に「死ね、消えろ」なんて言って去って行くんだろうな。

解ってるけどやっぱそんなの嫌だって思う。

我儘だ。

僕から離れた方がいいのかな。

離れようとして、わざと冷たくしてみたりしても離されるのが怖くて謝って。

許してくれるけど、心の中ではこう思ってるはずなんだ。


「また此奴か。面倒な奴」


なんか重くなっちゃったな。

貴重なお話してくれる人とのメッセから来た新婚ネタ。



******************


鎖野郎、と婚約(俺はされたかったわけではない、連れ去られたのと監禁状態にあるだけだ)させられ、俺は家の中だけ動き回れる長さの鎖で繋がれている。

鎖が付いていなくても着ることを許されている(これしか与えられなかった)服は白地に黒のドットのエプロンだけだ。外に出る事はできない。


鎖野郎からやれと命令されたのは家事だ。

俺はやりたくなかったのだが、昨日やらなかったら2時近くまで犯された。

殺されるより屈辱的だ、と思う。

自分からされるようなことを・・・いや、思い出すのはやめよう。


「はあ・・・」


皿洗いに取り掛かる。

朝は鎖野郎が作った飯を食べた。

地味に美味しかったのが悔しい。

洋食だったから皿の数はあまり多くない。

スポンジに洗剤を出して、鎖野郎がやっていたようにぎゅ、と揉んで泡立てる。

もくもく泡立って楽しい。

ぎゅ、ぎゅとやっていたらいつの間にかシンクから泡が溢れていた。


「わっ!?」


急いで流す。

ちゃんと洗えてる、と信じる。


次は洗濯物だ。下着類も洗われたのか・・・なんか恥ずかしい。

まあ俺が干すのだから・・・相子、だろう。

ただ、干している内に思うのは。


「なんでこいつこんな面倒な服なんだよ」


色んなところに引っかかる。(上着)

でもサイズが小さめなのがなんか勝ったみたいで嬉しい。


そんなこんなで終わった。

ものすごく疲れた。


「そうだ」


出かける前に鎖野郎が「疲れたら冷蔵庫の皿に乗っている物を食べていいぞ」とか言ってたな。

冷蔵庫の中にはケーキがあった。

俺の好物・・・チョコケーキ、だ。

しかも・・・この辺のケーキ屋のチョコケーキは一通り食べているから手作りだろう。


「・・・うま」


あいつ、やっぱ女なんじゃないのか?

女子力高すぎる。チョコケーキまで作るなんて。


関心したりしていると鍵が開いた。


「・・・居たのか」


「ただいま、じゃねーのか?」


「ああ、ただいま」


「おかえり」


「何かあったのか?」


「いや・・・チョコケーキ、美味かった」


「そうか」


「お前本当は女なn」


「黙れ、私は男だ」


「本当か?」


「本当だと言っているだろう!?それに昨日確かめただろう?自分の体で」


「っ///」


「家事は・・・終わっているのか」


「なんだよ・・・終わっていないと思ったのかよ」


「ああ。お前のことだから寝てて起きたら腹が減ったからケーキでも食べたのかと思ってた」


「扱い酷いな!」


「すまない」


「なあ・・・あんなこと(家事)毎日やってんのか?」


「そうだが?」


「・・・俺がやってやってもいいぜ?」


「したいのか?」


「な、やりたくなんかない!ただ・・・大変そうだと思っただけだ!」


「そうか・・・なら、頼む」


「おう!任せとけ!」


敵だとか、考えてなかった。

鎖野郎なら・・・まあ、やってやってもいい、と思った。



俺らの共同生活は、何時まで続くのだろう――――――――



******************


疲れたww


クラピカたん出したかったの。

誰かクラピカ受けくだs((殴

あったらうれしい公園 ブログネタ:あったらうれしい公園 参加中
本文はここから



「暮らしの提案プロジェクト」特設サイト

安心できるような公園がいいよね。

居場所、みたいなやつ。

家とか、学校とか、職場に居場所がなくてもここが第二の家ー・・・みたいなこと

言いたいww


作るのにも整備にもお金かかる?知ってる。



*************


「いい公園を見つけたんだ。来るだろう?ハート


暇だし、悪意なんてなさそうだったからついていくことにした。



「ほら、ここだよスペード


「わぁ・・・」


屋台みたいなのがあって、小さい街みたい。

俺の大好きなケーキショップもあって、本当に公園なのか疑ってしまった。


「フィンクス、ケーキ好きでしょ?ダイヤ


「ああ・・・」


「プレゼントクラブ


「サンキュー!」


貰ったら、すぐ食べる。

なんか食べろよ、ってケーキとヒソカが言ってる気がしたから。


「美味しい?ダイヤ


「うまい!」


なんか、頭がふらふらする気がする。


「フィンクス・・・この公園はねクラブ


「ん・・・?」


殆ど聞こえないけど、なんか言ってて聞こえる・・・あれ、どっちだ?


「好きな人を墜とす為にあるんだスペード


「お、とす・・・」


「好きだよハート


こいつになら、堕ちてもいいかな。


「俺も」




*************


はい短い。

そして適当。


昨日こんなの書いた後にクラピカ書こうとしてたんだけど消えたから切れたんだよなww


最近団長受けに目覚めました。報告です←

こたつ使ってる? ブログネタ:こたつ使ってる? 参加中

私は使ってない 派!

本文はここから



こたつ使ってる?
  • 使ってる
  • 使ってない

気になる投票結果は!?


使わない・・・。

いや、使いたいんだけど冬の鍋物とかこぼすガキがいるから・・。

だから食べ終わってから各自布団を身に纏う、みたいな感じですね!


そういや繰繰れ!コックリさんってあるじゃないですか。

あれで先週・・・先々週?の奴で女体あったんですけどね?

あ、えっと、可愛かったです!

やっぱり女体より男体の方が好きだけど可愛いものは可愛いのですw

それよりも怖かったのは見ながら足をバタバタさせていた妹。

6こ下。

6こ下。

小学生!女体と赤くなってる獣(狐、美形)を見てバタバタ!

僕の妹だからって・・いや、そんなこと・・あってはならない!

そう、あってはならない。

いや、教育ならバッチリできますけど(どやっ


こんなことを団長のキャラソン聞きながら書いてますw

エンドレスですww

あ、うん、超イケメンだわ。

耳が幸せww

親に煩いって殴られた?大丈夫、音量は変えない!


あとハンタのゲームやったらシャル出てきて一瞬可愛く見えてしまったことが今日あったこと。

なんか地味に悔しいというか・・・。

一生の不覚、的な←


なんか長くなったし炬燵でいちゃいちゃしてる月餅でも書こうかな!

シャル久し振りな気がするなw




*************


ノブナガが、何か持ってきた。


「なんだ、それ?」


「あ、炬燵ってやつ?」


「ああ。シャルに頼まれてたやつだ」


「布団?」


「テーブルの天板の下に挟むんだよ」


「へー・・」


「日本の文化だしな!覚えてろよ!」


「あ、うん。帰っていいよ」


「えっ」


「じゃあな!」


ノブナガ退場。



そっと足を入れると暖かかった。


「あったけー・・・」


「でしょ?」


「幸せだな」


「そろそろフェイタンも帰って来るかな」


「ただいまね」


「お、おかえりー」


「これ、何か?」


「炬燵ってやつ」


「あったけーぞ」


「・・・本当ね」


「あと、鍋だよ!」


「鍋?」


「日本の文化を調べてみたんだ」


「暇ね」


「まあ。暇だね」


「いいじゃねーか、こんな旨いもん食えるんだし!」


「あたかいしな」


フェイタンが隣に座る。


「そうだね」


シャルも隣に座る。


二人とも近い気が・・・。


「お前ら・・近くね?」


「冬だからいいんじゃない?」


「嫌じゃないね」


「まあ・・・嫌じゃねーけど・・・」


「なら、いいじゃん!」


布団の中でフェイタンのひんやりした手が太ももを撫でた。


「ひゃっ!?」


「え、フィンどうしたの?」


手は足を擽る。


「え、ちょ、ひゃっ」


「な、なにしてんの!?」


「擽て遊んでるね」


「あ、それいいね!」


よくない。全然よくない。


手は四本になり全身を擽る。


「ひっ!ちょ、まっ」


「フィンエロいー」


「そういう奴ね」


「やめ、ひぁっ!?」


その後数分擽られた。


「・・・鍋食おうぜ?」


「ああ、そうだね」


「これ、何か?」


「キムチ、だって。日本あんま関係ないけど」


「辛い奴か」


「そう。まあ食べれるよねw」


「当然だろww」


シャルがよそってくれる。


目の前に置かれた皿は美味しそうな湯気を発していて。


「いただきます!」


「・・・あっつ!」


「当然だよねw」


いきなり食べたら熱かった。


「ってか辛い!」


「そうか?」


「そうかな?」


普通に食べてるけどすげー辛い。


「お前ら味覚大丈夫か!?」


「大丈夫ね」


「フィンって猫舌の上辛いの苦手?」


「・・・・っ!?」


「ありうるね」


「子供みたい」


「俺は!子供じゃない!」


「じゃあ何?」


「えっと・・・」


「乙女チク(ぼそ」


「はっ!?///」


「なるほどー」


二人は納得して鍋に戻った。


いや、戻るなよ!


「俺は子供でもねーし乙女でもないからな!?」


「え、じゃあこれは?」


すっ、とシャルが差し出したのは日記帳。


買い物行ったときにデザインが気に入ったから買った奴・・・・・・


「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」


「デザインが気に入ったんでしょ?ピンクにマカロンのデザインなんて可愛いね」


「乙女以上ね・・」


「やめろっ・・・///」


寒さに凍えて死んでしまいたいと外(ベランダ)に出たら雪が舞っていた。


「うわぁ・・・綺麗」


「恋人と雪の下で抱き合うとかいいよね」


「それ、いいな・・・」


「ふ・・乙女チクね」


「っ!?///」


もう・・・やめてくれ。



*************


書いてく内に楽しくなって止め時がなくなったのです←


だから終わりが適当なの。雑なの。


本っ当に申し訳ない!


やっぱフィンクス可愛いなぁ、と思ったのであった。まる。

しゃぶしゃぶとすき焼きどっちが好き? ブログネタ:しゃぶしゃぶとすき焼きどっちが好き? 参加中

私はしゃぶしゃぶ 派!

本文はここから

しゃぶしゃぶとすき焼きどっちが好き?
  • しゃぶしゃぶ
  • すき焼き

気になる投票結果は!?


僕はしゃぶしゃぶです!

僕の家妹とかがすき焼き派なのでしゃぶしゃぶなんて出てきませんけど・・・・・!

しゃぶしゃぶです、何度でも言いましょう、しゃぶしゃぶd((殴


じゃあ、書きましょう

どちらが好きかでもめて喧嘩も可愛いけどやっぱり何にしろ一緒に食べる子が可愛いからぁ!

すき焼きやらせようww



*************



「あ、おかえりなさい」

「た、だいま・・・?」

「覚えましたね」

「貴様が煩いからな」

「いいじゃないですか」


やっと、飛影がおかえり、を覚えた。

まだあやふや?そこは突っ込んではいけない。


「ん・・・何か変な匂いするな」

「ああ、今日はすき焼きですよ」

「すき、やき?」

「ええ。いい肉を用意しました」

「いい肉?」

「ええ。美味しいですよ」

「本当か・・・?」


「食べます?」


「・・・」


飛影は基本的に物を食べてくれない。

食べることには食べるのだが、熱いものが苦手らしくて鍋物は食べてくれない。


「・・・なら」

「はい?」

「蔵馬が食べさせてくれるのなら」

「っ!?」


急に爆弾を突っ込まれた気がする。

こんなところが可愛いのだ。


「もちろん食べさせますよ!はい膝に座って!」

「はぁ!?」

「食べさせやすいじゃないですか」

「~~っ!」


とか言いながら素直に乗ってくれるところが可愛い。


「ん・・・」

「どうです?」

「美味しい・・・(ボソッ」

「よかったです」

「ふぇ!?」

「聞こえないと思いました?」

「あれだけ小さい声で言ったのに・・・なんで聞こえてんだよ・・・(ぶつぶつ」

「好きだからです」

「っ///」

「好きですよー」

「う、ううう煩いっ///」

「何度でも言いますよ?好きd」

「お、俺も好きだっ!」

「ひ、飛影・・・!?」

「わかったら・・それ、食わせろ///」

「はい!」


*************


楽しそうですよねww

蔵飛好きです!

蔵馬好きだし、好きなキャラは基本受けなんですけど・・・!

飛蔵ではないのです。

蔵飛なのですww


それでは、さっきから流れている(もう終盤)リーハイに集中しますねw



【お知らせ】

誰か幽遊白書のゲームしませんか!?


招待コード*500-206-120です!


本当飛影欲しいのでお願いしますw

好きな物食べていいよって言われたらなに食べる? ブログネタ:好きな物食べていいよって言われたらなに食べる? 参加中
本文はここから


まず僕ってそんなに好きなもの、ないんだよな。

糖分で生きてるから←


ケーキバイキングとかスイーツパラダイスとかいいよねw

でもこれ夕ご飯だよなww


じゃあもんじゃで!←

わかる人が何人いるのか気になる(^ω^≡^ω^)

もんじゃぁぁぁぁぁっ←

いや、この前行ったけどねww


今日は(気分だが)ちょっとエロめかなw




*************


「だんちょー・・・なんか飯奢ってくれよー」


実際奢ってもらえるとは思わなかった。


「そう・・・だな。フィンも何か奢ってくれるなら」


「俺に払える程度なら・・・」


「なら、大丈夫だ」


「そうなのか?」


「ああ・・・で、何が食べたい?」


ふわ、と優しく微笑む団長。イケメンすぎるんだよ!

でも、団長なら大丈夫かと思って恥ずかしかったけど言ってみた。


「ん・・・あ、あの店で新発売の・・・ケーキ」


「ケーキ!?」


「わ、悪いか!?」


「いや・・・可愛いな、と思ってな」


さっきのふわ、の反対くらいの位置にある黒い笑顔。


「う、嘘だぞ!?」


「食べたいんだろ?」


「はぁ!?」


「食べさせてやるよ・・・チョコケーキでいいな?」


「おう・・・」


好みまで知られててやっぱ恥ずかしいけど・・・何か嬉しい。



「買ってきたぞ」


「おお!うまそう!食っていいか!?」


「いいよ」


すっごく美味しい。

ふわふわのスポンジと濃厚なチョコクリームが美味しい。


「美味しかった・・・」


「じゃあ、次は俺の番だな」


「ああ、団長は何が食べたいんだ?」


耳元に息がかかる。

そこで艶っぽく囁かれた。


「フィンだ」


「ひゃっ!?」


ごそごそとさっきの箱からショートケーキが出てきた。


「ショートケーキ・・・」


「そうだ」


団長の綺麗な指が苺をつまむ。


「むぐっ・・・!?」


口の中に入れられて歯茎をなぞられる。


「ふぁ・・・」


その間に一口団長はケーキを食べていた・・らしい。


「んっ・・・!?あ、ふっ・・・」


ケーキか団長の唾液かはわからないけど口の中がすべて甘い。

体まで融かしてしまいそうなくらい甘い。


【ここから規制だよね、アメーバさんだと】


食べられるのも悪くないな、と思った。



*************


規制されないよね!?大丈夫だよね!?


ハンタのキャラソン可愛すぎて死ぬ←


クラピカ?うん、可愛いのは知ってる←

あとゴンちゃんとかキルアとかね!

ヒソカ?誰かな←


旅団は聞く時間なかった・・・。

まぁDLしますからww

昼○○は最高 ブログネタ:昼○○は最高 参加中
本文はここから


昼・・・昼寝!お昼寝最高!

クラスでぼっちだから昼休みずっと寝てるけどね!

おかげで5時間目に頭がすっきり冴えてるよ!うん、嬉しくない!


ってことでちょっとエロめにしたいので(気分)昼キスを!



**********************

太陽が真上にある。暑い。


「はぁ・・・」


「どうしたか」


何でこいつは汗かいてないんだ。

俺なんてジャージが濡れるくらい汗だくなのに。


「暑くねーの?」


「慣れね」


確かにいっつも着てるもんな。

っていう俺もコブラとか言われてるけど!

夏と冬で素材違うからあんま暑くもない。


「暑い・・・助けてくれー・・・」


「じゃあ・・・あそこ入るか?」


「なっ!?///」


「ワタシは別にいいね」


「なっ!何言ってんだよ!大体ここラブホだろ!?」


「そうね」


「何すんだよ!」


「休憩ね」


「わ、わかってるけど!」


「なら何故慌てるね」


「え、あ、えっ!?」


「ほら、入るよ」


「え、あ、おう?」


無理矢理連れ込まれたような格好だ。



「ら、ラブホのなかってこんななのか・・・?」


初めてだからなんか面白い。


「そうよ」


「こ、これなんだよ!カフェオレとかあるぞ!」


「休憩としても使えるね」

「おお!てかなんか甘い匂いするよな」


よくわかんないけど。体がほわほわ熱くなる。


「そうね」


「変な気分になる・・・?」


「なたか?」


「ふぁ・・・なんか・・変・・・」


にやけながら聞かれる。


「治したいか」


「そりゃ、治したいよ」


「じゃあ・・・」


「んっ・・・!?」


いきなりのキス。舌を絡ませられ、唾液が滴る。


体がもっと熱を持って熱くなる。


「治たか?」


「ふぁ・・・・もっと・・・」


「・・・・逆効果だたか」


☆お死枚☆



**********************


これ以降?あ、メッセとかで送りましょうか?←


書こうと思えば書けますよww


まぁ!駄文欲しがる人なんていらないと思うけどねww