Spider -2ページ目

Spider

留奈が小説を投稿したり日常を綴ったりするブログです。
文章力は零に等しいですが生温かい目で見守ってください。

タイトル?ふざけてませんよ!
18禁とかのリクも受け付けてます
メッセで送ったり、になります

友達とサイゼ行った。


二人ともご飯食べた後なのにピザ頼んで死んだw


チーズとか。油っぽさとか。


ミザイめ・・・((


あと、戦国サーガとラグナブレイクを始めてみました!


GFもあんまりやれてないのに色々始めた馬鹿ですw


ま、楽しめるときだけ頑張りますよんw


幽遊は毎日欠かさずやっているのにw



そして僕は今年、色々なことに挑戦したいと思います!


まずマフラー編みますw


あとは服作りとか。


勉強もちゃんとやっていきます!


羊毛フェルトとか、ビーズキットとか前からやっていることもどんどんやっていこうと思いますw


受験生なんか関係ない!www




小説投稿もしなくちゃにゃ(´・ω・`)



ビーズキットでウサギ作ってみました!
いやあ暇人ですね!

作りながら不器用さに泣きそうになりました、あはは!

今年は色々なことに挑戦したいです!



あけましておめでとうございます!
今年もこの駄作者をよろしくお願いします

一応記念小説書きました!

フェイフィンと趣味でクロシャルです
安定のハンタです


――――――クロシャル―――――――

「大晦日だな…」

「今年も終わりだな」

「シャル…除夜の鐘、行かないか?」

「打っても煩悩消えなさそうだけどね」

まあ、と少しおいてシャルが言う。

「団長といっしょならどこにでも行くんだけど」

「可愛いな」

「ほら、重症。ほんとに煩悩消したら?俺持たないよ」

「期待してるのか?」

「はぁっ!?してないよ!?」

「今は待てよ?」

ちゅ、とキスをする。
それだけでぶわっと顔を赤くするシャルが愛しい。

「…うん」


外に出る。
冬なだけあってやっぱり寒い。

「っくしゅ…」

「寒いか?」

「…別に?」

寒いだろう。
なのに隠すところがシャルらしい。
さっと手をとってポケットに入れるが何も言わない。
いつもなら『や、やめてよ!』くらい言う…つまり寒かったのだろう。

「あったかいね」

「シャルもな」

「団長が居れば俺生きてける気がする」

そんな会話をしながら寺へ。

「おしるこ配ってるぞ」

貰わないのか?と問うと熱いから無理、とかえってくる。

「こうしたらどうだ?」

汁粉を口に含み、シャルに与える。

「っん…ふ…」

「甘いだろ?」

「…ここ、外なんだけど」

「気にしない!」

甘かったろ?と耳元で囁けば艶めかしい声でん…と言う。
もう外だ、なんて考えられないみたいだ。

「外だぞ?」

「団長のせい…」

ぷう、と頬を膨らませる。
その姿は子供のようだ。

「早く帰ろうな」

「ん…」

日付が変わる。

「今年も…よろしく」

「こちらこそ」


――――――フェイフィン――――――

シャルと団長が出ていった。
除夜の鐘、に行くらしい。
それは口実で俺とフェイを二人にする為のような気もするがありがたい。

「フェイ…」

「?」

「折角二人なんだし…何かしねーか?」

「例えば?」

「えっと…」

「ワタシが決めていいか?」

「おう!」

「じゃ…」

フィンがどのくらいで墜ちるかね、と物騒なことを言う。

「なんだよそれ!」

「フィンにワタシが悪戯をするからいつヘロヘロになるか…」

「はぁ!?」

「新年前に墜ちたらワタシの勝ちね」

ニヤ、と笑うフェイ。

「負けねーぞ」

と言った次の瞬間にはフェイが素早く俺の上に乗っている。
言うと怒られそうだけど子供が乗っているみたいで何か微笑ましい。

「っひ!?」

ぺろ、と首筋を舐められた。
フェイに開発され尽くした(と思う)身体はどんな刺激でも反応してしまう、らしい。
前にフェイがドヤ顔で言ってた。

「どしたか?」

「別にっ…」

「まさかもうギブアプとか…」

「言わねーよ!」

とは言ったものの、簡単な前戯でヤる、という生活をしてきた俺からするともうヤれる。
絶対言わないけど。

「フィン…」

濡れた声で囁かれる。
俺の耳が弱いのか、フェイのそんな声にやられたのか解らない。

「フェイ…もう…」

「ふ…ワタシの勝ちね」

「っ!?」

「だから…今日は寝かせないよ」

「…ああ」

最初からそのつもりだ。
折角の休み。
寝ちまったら勿体ねえだろ?







―――――――――――――――

はい、駄文二個!
紅白の前に書いたんですよ
lineのグループでも小説書くし
リクあるし

とりあえず書かなきゃ、なのに暴走しました!

ってか最近書いてなかったのでぐちゃぐちゃですね
本っ当に申し訳無い!

他の旅団員も楽しんだはずです
女子組、男子組で宴会とかしてそう
カルトちゃんは家に帰ってそう

ま、こんな奴ですが今年もよろしくお願いします!

今日は兵長の誕生日ですね!

クリスマス?兵長の誕生日です←


暫く書いてないエレリ書けるかな、状態で突っ走ってみようと思います(^ω^)


【キャラ崩壊、口調崩壊注意】



********************




「兵長!」


「・・・何だ」


「お誕生日おめでとうございます!」


「・・・あ、あ」


「忘れてたんですか!?」


「特に興味はない」


「誕生日くらい覚えてましょうよ」


「お前だって覚えてなかっただろう」


「えーっと・・・大丈夫です!」


「何がだ」


「俺、自分のことは忘れても兵長のことだけは忘れませんから!」


「・・・じゃ、ないだろ」


「なんです?」


「大丈夫じゃないだろ・・・俺の知らないお前になるなよ」


「・・・!はいっ!」


********************



はい謎う!


主「兵長はこんなこと言わない。確かにかわいいし良いとは思うけど言わないよ」


やっぱ口調とか確認しながら書くべきですた。


最近絵ばっか描いてるから小説書けなくなってるかもw


今日あたりフィンクスとクラピカとシャルと飛影書こう。

あ、今出したの受けの名前な←














てか今日通知表じゃん\(^o^)/

今年のクリスマスプレゼントに欲しいもの【投稿すると本当に貰えるかも♪】 ブログネタ:今年のクリスマスプレゼントに欲しいもの【投稿すると本当に貰えるかも♪】 参加中
本文はここから



アメーバブログ Xmasキャンペーン2014~ブログに書いた「欲しいプレゼント」が本当に届くかも~
アメーバブログ Xmasキャンペーン2014~ブログに書いた「欲しいプレゼント」が本当に届くかも~


僕・・・文才が((
あとお友達が((

携帯の新しい機種ですかね

今のは繋がるのが遅くてアメーバ更新できないし
電池減りやすいし

イライラするばっかりだから携帯さん欲しい。


でもやっぱり友達欲しい
語れる人・・・え、いない?知ってる←




僕はこれから百人一首覚えるので更新しませぬ←
クリスマスツリー、家にある? ブログネタ:クリスマスツリー、家にある? 参加中

私はある 派!

本文はここから



クリスマスツリー、家にある?
  • ある
  • ない

気になる投票結果は!?


「クリスマスツリー、サトシに買ってもらったんだ!」


ニコニコとピカチュウが纏わりついてくる。

纏わりつく、と書くと迷惑そうに聞こえるかも知れないが、逆だ。

結構嬉しかったりする。


「良かったな」


「うん!一緒に飾りつけしよう?」


得意の上目づかい。

何人墜とされたのだろう。


「・・・めんd」


「絶対楽しいから!」


ねっ、とこちらを見る。

その辺の女子より可愛いから、困ったものだ。


「・・・はぁ。わーったよ」


「やった!」


「お前には・・・逆らえねーな」


「ん?じゃあ逆らえないついでに」


ちゅっと音を立てて唇が重なる。


「んっ・・・!?」


「ふふ・・・」


「っ!お前何すんだよ!」


「キス?」


知らないの?と首をかしげる。

昨日散々しただろ。


「知ってるよ!」


「じゃあなんで聞いたの?」


俺は何で唐突にしてきたのかを知りたかったのだが、無駄だと思いなおす。


「っと・・・本当、逆らえねーな」


「リザードンも飾ってあげようか?」


昨夜の情事が頭に浮かぶ。

激しくて、濃厚で、ドロドロしていた。


飾る、って・・・ああいうこと、か?


そう考えたら、物凄く恥ずかしくなった。


「リザードンさ、今エロイこと考えたでしょ」


「っ!?」


「変態さん」


お前に言われたくねーよ、の代わりにその生意気な口を食べてやった。



********************


雑クオ。

だって5分だもん。うん。


もう何も考えずに打ってたわww

最寄り駅まで徒歩何分? ブログネタ:最寄り駅まで徒歩何分? 参加中
本文はここから



15分くらい?走れば7分っていう記録あるかなww

まあそんな感じ。


フィンフェイっぽい話するんだけどね?


フィンクスの実家に行きたがったフェイタンがなかなか体力なくておぶってもらったけどなんか恥ずかしいし悔しいしで首筋とか舐めたりして家に着くころにはくたくたとか僕的に大好きだw


まあ、フェイタンが疲れて歩けなくなるって何日間歩くんだろうねw

エジプトのとあるピラミッドが実家だったらあり得るかも←


旅団に実家ないだろ流星街だろww

とか言わないでくれ。二次創作だからいいんだよ!多分!



そうそう、昨日認めさせられたんですよ

内容?言いませんてww

「『今日は』開き直る」

って言ったからまた否定するのかなぁww

そこはわかんねーや←



あと、ねこ様と【御影を犯る会】設立したので誰か豆・・・じゃなくて秘書やりませんか!?

ボク副会長ですので←

ねこ様?会長ですよw


なんか色々混ざって気持ち悪い文章(?)ですねw

ではキチガイは消えます。どろん!

お餅は好き? ブログネタ:お餅は好き? 参加中
本文はここから



御餅大好き!

愛してるよお餅←←


醤油が好き。

砂糖醤油大好き。

黄粉は・・・うん。

掃除が大変なんだよね←


ま、僕が語るのはどうでもいいって人!たくさん居るでしょうね!

最近蔵飛をノートに書き殴っているので蔵飛書きましょう!



******************


「なんだ、これは?」


蔵馬に呼び出され、何故か・・・着物、と言ったものを着せられ、正座までさせられた俺に、蔵馬が何か封筒を差し出した。


「お年玉」


「おとし、だま?何が落ちるんだ?」


「お年玉とは・・・これをもって年のありがたい賜物(たまもの)であるとして「とだま」という名がついたという説。なまって としだま」があり、また、神棚に供えた、餅玉を与えたために「年玉」の名前がついたとの説が有効です。

「たま」とは、「たましい」のことであり、「としだま」とは新年を司る年神への供え物の下げられたもののことであると民俗学的には説明されます。供え物には祀った神霊の分霊が宿るとされ、それを頂くことにより、人々は力を更新して新たな一年に備えるんです。

年玉の習慣は中世にまでさかのぼり、主として武士は太刀を、町人は扇を、医者は丸薬を贈ったりしたそうですよ」(Wikipediaより)


長々と語られたが、全く理解できない。


「・・・?」


「まあ、プレゼントみたいなものだと思ってくれれば・・・」


「そうか・・・」


「初売りがあるので明日行きましょう」


「・・・ああ」


初売り、もよくわからないが聞いてもどうせわからないだろう。


「じゃあ、おせち食べましょう!」


「おせ・・・」


「説明するより見た方が速いですよ」


「・・・」


なんか読まれていたみたいで悔しい。


「・・・!」


つやつやの黒豆や大きな海老が入っている。

凄く、おいしそうだ。


「飛影は・・・これなんか好きだと思いますよ」


「・・・?」


黄色い、何か丸いものが入っている。


「栗きんとんです」


「・・・!?」


口に入れると甘みが口いっぱいに広がる。

なんか、幸せな気分になった。


おせち・・・とやらを食べ終わると次は『雑煮』というものが出てきた。


こちらは白いものと魚と・・・ほうれん草?と人参が入っていた。

人参は何故か花形になっている。


「お正月はこれも食べるんですよ」


「・・・そうか」


白いものを食べてみる。

モチモチしていて、少し甘い。


「美味しいですか?」


「・・・ああ」




「何か他に食べたいもの、あります?」


食事のあとで蔵馬が問う。


「・・・さっきの白いの」


「ああ、お餅ですか」


餅、と言うらしい。


「好きなんですね」


色々と貰ったんだし、言ってやろう。





「貴様の方が好きだ」




******************


飛影可愛いよ!

表現する文才誰かくれ?

誰かくれ?