本の紹介をします。
題:「YS-11」国産旅客機を創った男達
著者:前間孝則
…題も、著者もうる覚えですがm(_ _)m
この本は、技術者になりたいって人は是非とも読んでほしいです
(ちょっと厚いです(笑))
基本的に技術者目線でかかれてると思います。(補足:著者も技術者です)
戦後の航空禁止の時代、日本の航空技術が廃れていくのを懸念した人達がいた。~略~そして、YS-11を創りあげた。ってな感じかな(←ほとんど内容ないじゃん(ノ-o-)ノ ┫)
↑この本にかんして、あまりネタバレしたくないので

ちなみに、NHKの「その時歴史が動いた」(←たぶん)で放送されたのも見ました
DVDで
(これも、図書館で)
前間孝則さんのは「MRJ飛翔」(←このタイトルもうる覚えです)も読みました。これも面白かったです
うる覚え連発してます。文章にまとまりがないのは仕様ですスイマセンm(_ _)m
題:「YS-11」国産旅客機を創った男達
著者:前間孝則
…題も、著者もうる覚えですがm(_ _)m
この本は、技術者になりたいって人は是非とも読んでほしいです
(ちょっと厚いです(笑))基本的に技術者目線でかかれてると思います。(補足:著者も技術者です)
戦後の航空禁止の時代、日本の航空技術が廃れていくのを懸念した人達がいた。~略~そして、YS-11を創りあげた。ってな感じかな(←ほとんど内容ないじゃん(ノ-o-)ノ ┫)
↑この本にかんして、あまりネタバレしたくないので


ちなみに、NHKの「その時歴史が動いた」(←たぶん)で放送されたのも見ました
DVDで
(これも、図書館で)前間孝則さんのは「MRJ飛翔」(←このタイトルもうる覚えです)も読みました。これも面白かったです

うる覚え連発してます。文章にまとまりがないのは仕様ですスイマセンm(_ _)m
今日って言うか、就活中に会社と城の関係について考えていたことを↓。
会社は、日本の場合、会社の数も2~30年前に比べて減ってきている。大部分は中小企業で、力があった企業も経営力がなければつぶれてる。(もしくは吸収される。当然、力がない企業はつぶれていっている。)
戦国大名も力があるだけじゃ残れない。世継ぎを自らの血筋の者にするために養子にだしたりして、勢力強化に勤めないといつか潰される。(私の誤解があるかも)
会社、大名共に規模がデカイと「安定してる」と、大衆は思う。(大企業、有力大名)
つまり、
大衆からみた城と会社の感じ方は似ているところがあって、城は血筋による、会社はシェア(商品)による勢力争いをしているという点において時代は違えど似ているものではないか。(成り立ちや、その役割に差異はあっても)
昔の人にとっての城が、今の人にとっての会社である感がする。
もちろん、この二つは全くの別物で、ちゃんと論じればこんな結論にならないことは重々承知です。
でも、会社≒城っていう考えも、昔の人と繋がってる感じがして「面白い」と感じたので書いてみました。(笑)
会社は、日本の場合、会社の数も2~30年前に比べて減ってきている。大部分は中小企業で、力があった企業も経営力がなければつぶれてる。(もしくは吸収される。当然、力がない企業はつぶれていっている。)
戦国大名も力があるだけじゃ残れない。世継ぎを自らの血筋の者にするために養子にだしたりして、勢力強化に勤めないといつか潰される。(私の誤解があるかも)
会社、大名共に規模がデカイと「安定してる」と、大衆は思う。(大企業、有力大名)
つまり、
大衆からみた城と会社の感じ方は似ているところがあって、城は血筋による、会社はシェア(商品)による勢力争いをしているという点において時代は違えど似ているものではないか。(成り立ちや、その役割に差異はあっても)
昔の人にとっての城が、今の人にとっての会社である感がする。
もちろん、この二つは全くの別物で、ちゃんと論じればこんな結論にならないことは重々承知です。
でも、会社≒城っていう考えも、昔の人と繋がってる感じがして「面白い」と感じたので書いてみました。(笑)
今日ふと思ったことがある。
人の性格は、日々の行動によって決まるのではないか?「そりゃそうだろ(笑)」と、おもうだろう。しかし、人の性格の決定とはあまり関係が無さそうな、このブログを打つということにかんしても、その文章にかんしても、さらには指の打つ位置や打つ早さにかんしても、自身の性格と密接に関わっていそうな気がするのである。つまり、「クセ」のようなものとして自分の行動が決まっている限りは、「そのような人」であり続けるのではないか?そしてその「クセ」は口癖のようになかなか自分では気づかないものであるため、自分の性格を変えたいと思って行動しても、その「クセ」が今までの自分の行動と新しい自分の行動にマッチしておらず、ストレスとなって「出来なかった」という結果を生むのではないか?
つまり、自分を変えれる人っていうのは自分を本当に理解しているからこそできることなのではないか。
ってことを朝考えてた。
人の性格は、日々の行動によって決まるのではないか?「そりゃそうだろ(笑)」と、おもうだろう。しかし、人の性格の決定とはあまり関係が無さそうな、このブログを打つということにかんしても、その文章にかんしても、さらには指の打つ位置や打つ早さにかんしても、自身の性格と密接に関わっていそうな気がするのである。つまり、「クセ」のようなものとして自分の行動が決まっている限りは、「そのような人」であり続けるのではないか?そしてその「クセ」は口癖のようになかなか自分では気づかないものであるため、自分の性格を変えたいと思って行動しても、その「クセ」が今までの自分の行動と新しい自分の行動にマッチしておらず、ストレスとなって「出来なかった」という結果を生むのではないか?
つまり、自分を変えれる人っていうのは自分を本当に理解しているからこそできることなのではないか。
ってことを朝考えてた。
え~、就活や研究室などで更新してませんでした
すいません怠慢でした。
さて、今回は本の紹介でもしようと思います。
実は、今までのブログを見直してみて、あまりにも内容がない気がしたので、本でも紹介して茶を濁そうかと思いました。(笑)
自分は普段、学校の図書館から借りて本を読んでるのですが、(金欠なんです…)そのなかから一冊
…の前に、最近もらった図書館以外の本から紹介します。
でで~ん(古い?)
題:53歳にして夢は実現する
著者:高城寿雄
この本は、「蛇口一体型浄水器」で有名な、タカギの社長さんが書いた本です。
内容は(まだ、ぱらぱらとしか読んでませんが)高城社長の半生が綴られていて、なんと57歳にして大学を卒業してるんです
そして、予備校にも通っていたんです
最近の(若い)学生についての考えについて書かれていたりして、私を含め、今の学生や新社会人が読んだら、もっと視野が広がる本だと思いました!
↑の内容はネタバレにならない範囲ですので、(本質はもちろん別のところです)是非とも読んでみてください
自分もじっくり読んでみます
図書館の本の話は、また今度で…


すいません怠慢でした。さて、今回は本の紹介でもしようと思います。
実は、今までのブログを見直してみて、あまりにも内容がない気がしたので、本でも紹介して茶を濁そうかと思いました。(笑)
自分は普段、学校の図書館から借りて本を読んでるのですが、(金欠なんです…)そのなかから一冊
…の前に、最近もらった図書館以外の本から紹介します。でで~ん(古い?)
題:53歳にして夢は実現する
著者:高城寿雄
この本は、「蛇口一体型浄水器」で有名な、タカギの社長さんが書いた本です。
内容は(まだ、ぱらぱらとしか読んでませんが)高城社長の半生が綴られていて、なんと57歳にして大学を卒業してるんです
そして、予備校にも通っていたんです
最近の(若い)学生についての考えについて書かれていたりして、私を含め、今の学生や新社会人が読んだら、もっと視野が広がる本だと思いました!
↑の内容はネタバレにならない範囲ですので、(本質はもちろん別のところです)是非とも読んでみてください
自分もじっくり読んでみます
図書館の本の話は、また今度で…

