「常識を覆す、健康を超えたヘルスワーク」多くの成功者を生み出した"伝説のプログラム"がこれ
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はじめまして!きゃむです!


今回は最初の記事ですので、少し僕のお話をさせてください。


僕は身近に「介護士」と「看護師」がいる22歳です。


自分自身は、小学校に入る前からずっとスポーツをして生きてきたので
本当に脳みそは体を動かすことしか考えていません。


駅のホームから改札へ行く時も、
エスカレーターではなく、迷いなく階段を使ったり。

エレベーターではなく、階段で上り下りしたり。



食事も無意識にバランスに気をつけていたりしますし、
体を動かすことだけではなく、体調管理についてもスポーツを通して多くを学んできました。



しかし、周りでは医療の話題ばかりで、

高齢者
患者
医者
看護
介護
老後
年金
保険
孤独死
安楽死
税金




挙げればきりがないのですが、
僕が生きてきた中では目の当たりにすることのない、
医療や介護の現場のリアルが耳に入ってきます。




現在の日本は、「超」がつくほどの高齢化が進んでおり、
雇用の問題、介護ロボットの進出、
これまた挙げればきりがないのが事実です。




老人ホームに預けられている高齢者が家族の誰にも看取られずになくなってしまう、
アパートで孤独死しているのを近所の人が発見する。




あなたはどう思いますか?





日本は「安楽死」が認められていません。

しかし、生かそうと思えばいくらでも生かすことはできる技術はあるのです。




呼吸が止まった。じゃあ、喉から管を通して肺を膨らませればいいですね。

心臓が止まった。じゃあ、胸に穴を開けて、人工心臓をつなげばいいですね。

栄養が取れない。じゃあ、動脈から栄養を送ってあげましょう。

排泄ができない。じゃあ、お腹に穴を開けて管を通してあげましょう。




管だらけで身動きの取れない人間、これで生きていると言えるのでしょうか。




安楽死したいと患者が言っても、薬を渡してしまったら、その医者は「殺人犯」になります。

「安楽死できない、辛い、苦しい、死にたい」

そう思った患者は何をすると思いますか?



「自殺します」




このようなリアルは医療の現場に携わっている人しか、経験できないのではないでしょうか。

そして、一番の問題はこれを防ぐ手はないのだろうかということです。





僕はスポーツだけで人生を歩んできました。


何かできないだろうかと考えてた時にふと目に止まるものがありました、


それは、


「健康寿命」


の言葉でした。




歳をとっても、病院に行かないような健康の体を作ればいいんじゃないかと思いました。



あなたもそう思っているはずです。





すみません。長くなりました。

今日はこの辺にしておきます。




最後まで読んでいただきありがとうございました。