自分から進んで・・・
連休も終わり、
これから待ちうけているのは、5月
頑張って乗りきりましょう
ところで、前回のお話の続き・・・
現場でお仕事が終わり、スタッフの方達は帰り支度、
私は後片付けや、書類の整理等をしていると
既に勤務時間は終わっていても(
発生しない)
サッと、手伝ってくれたり、
他のスタッフは歓談している中、
片付けをする為に私に何も言わずについてきて
手伝ってくれる子がいます
普通に考えたら当たり前の事かもしれません。
でも、アルバイトという感覚からすると、
当たり前という訳でもないとも思います。
そんな中、ホットスケープのスタッフの子達は
嫌な顔せずに、本当にいつもありがとうございます
感謝しています
現場のシフト
真っ最中、楽しいお休みを過ごしていますか?
ホットスケープも
カレンダー通りに、
嬉しい連休中です
楽しい連休中なので、スタッフとの
お話をしたいと思います。
現場等で、スタッフの方の行動をみていて
とても成長を感じる瞬間があります。
ホットスケープでの現場は、基本的にはシフトで動いて貰っています。
勿論イベント現場の為、当日急に変更になったりする事も
ありますが・・・
シフトを作る際、当日の流れや状況やスタッフのスキル等、
色々な事をとても考え
悩み
ます。
その時の私の頭の中は、当日働いて頂くスタッフの皆さんの顔でイッパイです
その中で私が決めているルールのなかのひとつとして
スタッフの子の性格等も勿論考えながら、
出来ない子が出来る人から、
自然とお仕事を盗み得る事が出来る様な組み合わせ等も意識しています。
そして当日・・・
スタッフをみていて、間違いはなかった
と微笑むことが出来る瞬間は、
とても
な時間です。
今回は、ここまで
ではでは、
皆さまステキな連休をお過ごしください
もうすぐGW
今年の春
は、
何だかなかなか実感出来ないお天気が続きますね。
ポカポカ
な暖かな日が待ち遠しいです。
4月も気が付けば、あと少しでおしまい。
今週末からは
がはじまりますね。
皆さんは、どんなご予定をたてていますか
新社会人の皆さんは、新しい生活にも慣れてきた頃でしょうか。
1ヶ月間の緊張感をお休みする
楽しい連休になると良いですねー
今は、連休明けの事は考えずに
楽しい事を考えながら1週間頑張りましょう
個人的
等で、社会人の新生活の近況を教えてくれたり、
就職活動の内定
報告
や、
今後の進路についてご連絡をくださるスタッフの皆さん。
とても嬉しいです
ありがとうございます
ホッとする瞬間
先日、私にとっては初めての現場がありました。
今まで私が経験してきた現場とは違い、
不安な事も沢山ありましたが
納得できるまで準備をする事が出来たお陰で、
無事に終えることが出来ました。
そして、今回のこのお仕事で1番印象に残っていることは、
現場が終わった瞬間に、
クライアントさんが走ってお礼を伝えに来てくださったこと。
その時のとてもステキな笑顔が忘れられません。
私も、こういう女性にならないといけないなぁと、
思わせられるステキで可愛い笑顔。
何より嬉しい瞬間でした
今回のこのお仕事以外でも、
現場でクライアントさんの笑顔をみられる瞬間は、
とても幸せな
時間です。
笑顔の力は、凄いなぁと感じる事が多い今日この頃。
私もいつも笑顔でいられる様に心がけたいと思います。
そして、17・18日と現場で一緒に頑張ってくれたスタッフの皆さん。
キラキラした皆さんの笑顔は、とても素敵でした
きっと、皆さんの笑顔で元気になった方達がいるとおもいます。
最後まで一生懸命お仕事をして頂き、ありがとうございました
感性×技術=企画 -企画書の書き方- 〈2月の言葉〉
イベントに不可欠とも言える企画書ですが
「企画書ってどう書けばいいのか?」
「企画書がうまく作れない」
そんな相談を受けることがあります。
「デザイン的に優れたものにしたい」
「効果的なプレゼンテーションをしたい」
こういう場合は、アドバイスがしやすいのですが
ほとんどの場合は、必要な情報が揃っていないことのほうが多いようです。
さて企画書に必要不可欠なものとは
「5W1H」はもちろんのこと
1.課題・問題点が明確になっていること
2.それをどう解決していくのか・どんな効果があるのか?
3.それを実行させるための予算とスケジュールは?
これらの要素が整理できていないために
企画書が書けないと悩んでいることが多いようです。
いきなりパソコンに向かって作るよりも
上記のことを踏まえて
思いついたことを大きな紙に書いていくのも一つの方法です。
そして企画とは一言で言えば
感性(アイデア)×技術(デザイン・プレゼンテーション)
だと思っています。
さ らに企画書は作って終わるものではなく
相手に理解してもらい、行動を起こさせることが大切です。
実行につながってこそ「企画」だと言えます。