積木とパズル | 体液まで迷彩模様

体液まで迷彩模様

頭に浮かんだ事。。たまに吉川晃司とか

どこまでも高く積み上げる
バランスを崩さないよう細心のアテンションで


最後のワンピースへたどり着くまで

最新のアジティションで


どちらも情操教育のいっかんとして幼少時代馴れ親しむ


一つひとつ積み上げ
ひとつ一つ組み上げ



人生だったんだな


幼児に人生教えてたんだな

アロンアルファで接着された積木のタワー

最後のワンピースまで誰かが創ったパズル

両者ともそれじゃつまらないもんね

0から己で創らなければ無意味なんだ


甲乙つけ難いが

積木の人生が若干いいかな?


だってパズルはいつか完成し先へ進めない


出来上がったヴィジュアル鑑賞し余生を愉しむ?


また別なパズル買えばいいのかな?