オケはライプチヒゲヴァントハウス管弦楽団

 

とつとつとして、色彩豊かなマーラー9番に驚きます。

 

ブレーズ、アッバードと聴いていますが

 

このような音の造形は予想もしませんでした。

 

一人の人間の思索の旅を追っているような。

 

作曲されたテキストの可能性が凄まじいのですね。