高貴なる薬草酒 | スペアリブ屋の料理日記

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バックリブの伝道師 『モアスタッフ』 のマスターが綴る日々の奮闘記!



高貴なる薬草酒・シャルトリューズ


ヨーロッパでは昔から秘伝の極秘処方でリキュールを作っている僧院がありました。


この僧院で作ったリキュールを総称して

モンク・リキュールと呼びます。モンク・リキュールの代表、

シャルトリューズ


味は、“ヴェール”がハーブの風味を強調した感じの味になっています。

“ジョーヌ”は、ハーブに加えて蜂蜜のようなとろりとした甘さを持ったものになっています。

カクテルにもこちらのジョーヌのほうが良く用いられるようです。

アルコール度数は、高めでヴェールは55度、ジョーヌは40度とちょっとした

ウィスキー並みの高さを持っています。


(WEBサイトより抜粋参照)






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画像は今日仕入れた “ ジョーヌ ”







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ボトル棚の右端が “ ヴェール ”




シャルトリューズ


正直、好きか苦手かに
真っ向分かれるお酒です


私自身は
ロックで飲むか、トニック・ウォーターでステアして飲むのが好きです



そして


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ミルク割り







ありですね合格



ハマってしまってるゲストの方もいますから
(^O^)(笑)




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