キャンドルサービスひと筋の灯りささやかなサービスだから何かが変わるわけでもないがちょっとしたオブジェのプレゼンテーションしかしこのオブジェ囁くように蠢いてくれる生きている灯りなのだそしてあまりに自然体なほど脇役に徹してくれる蝋燭の灯り私は好きである