喧騒としていた
昨日のランチタイム
女性客の御一人様がカウンター席に座られた
「バックリブのプレートランチ」
続いてテイクアウトで「バックリブ」のハーフサイズ
何故か私は気になった
懐かしい気持ちというか…
ただ感じただけで、他の理由が見つからなかった
その理由は、女性が帰り際お会計する時に判明した
お会計の対応をホトママに任せ、私はレジスターの方へ注視する
私は、最後まで気になっていたからだ
「キャー!!
マスター!!」
ほどなくホトママの悲鳴が上がる
お客様は、豊橋市からの御来店だった
一番最初の12坪の小さな懐かしの店
「ホトスタ高師店」
その時にご夫婦で時々来店されていた
その時には、そんなに会話した記憶はない
しかし私自身の頭の中に、お客様のぼやけた残像が残っていて…
だから気になったのだろう
今日
ご主人にテイクアウトを頼まれての御来店とのこと
まぁ上京した理由はそれがメインではないだろうが、300キロ離れた遠隔地でも同じようにテイクアウト注文して頂ける
これは理屈を超えて嬉しかった
((*'艸`★))


今日も
頑張ろう!
( ̄∀)y-~~ハイ