時々ですが
見かけます
ネット販売などでキャッチコピーに使われています
『アメリカでスペアリブといえば!! コレ!!』
なんて…です(笑)
つまり
『バックリブ』
のことです
(*^o^*)ь
スペアリブは、お腹側バラ肉のアバラ骨付き肉
(*^o^*)ь
バックリブは背中側ロース肉のアバラ骨付き肉
ヘルシー志向のアメリカでは、好んでこの部位を嗜好しています
アメリカシネマをみていると、時々セリフにでてきます
『今夜は、バックリブでも食べにいこうか♪』
食文化の違いから、日本ではバックリブの紹介が遅れています
(他にも理由がありますが…それはまたの機会に)
一昨年から昨年にかけ…
私は
『バックリブの伝道師』
なんてキャッチで、多数のテレビ等マスメディアに出演しました
しかし…
なかなか伝わらないんですよね
それは
日本において、豚の骨付き肉の調理法が一般化されていなのが起因しているのでしょう
昨日のオーダーされたシーンです
『ベイビーバックリブ』
昨日も神奈川県より
そして今日は埼玉県より
我が店に、ホトスタジャンキーの方々が来店されました
素直に嬉しいです!
私の気持ち…
伝わったかな…
( ̄∀)y-~~

