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 ボクシングのロンドン五輪代表4人が4日、都内の帝拳ジムに出稽古し、スパーリングで実戦感覚を磨いた。48年ぶり金メダルが期待されるミドル級村田諒太(26=東洋大職)は、10月に東洋太平洋スーパーミドル級タイトル戦に臨む三浦広光(30)と3回。重量級だけに迫力ある打撃戦や接近戦となった。欧米はラフな相手も多いだけに、プロの技はいい経験になったようだ。2大会連続出場のバンタム級清水は元世界王者下田、フライ級須佐は世界挑戦経験のある佐々木、ウエルター級鈴木は世界挑戦を狙う亀海。プロの世界でも実力者と手合わせ。村田は日ごろパートナー不足に悩むだけに「相手してもらえるだけでありがたい」と感謝した。









引用:村田らボクシング代表プロ実力者とスパー



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