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 (セ・リーグ、巨人3-3ヤクルト=延長十一回規定により引き分け、11回戦、ヤクルト6勝3敗2分、24日、東京ドーム)巨人は、ヤクルト先発の石川攻略に苦しんだ。八回までソロ本塁打2本による2点に抑えられ、原監督も「今日は打線がもうちょっとでしたね」。セ・リーグ最多勝の杉内に、3試合続けて勝ち星をつけられなかった。



 それでも、土壇場の延長十回1死三塁で、ヤクルト守護神のバーネットから坂本が中前適時打を放ち、追いつく執念も見せた。指揮官は「向こうのクローザーから1点取った。よく取ったと思う」と前を向いていた。










引用:巨人打線、ヤクルト左腕を攻略しきれず



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