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中日は16日、オリックスと延長11回を戦い、4対2で勝利した。11回に荒木雅博が2点タイムリー三塁打を放って勝負を決めた。
以下は荒木のコメント。
「(決勝打の手応えは?)打った瞬間、抜けると思いました。(打線が)つないでくれたという気持ちもありましたが、ソーサが頑張っていたんで何とか勝ってほしいという気持ちがありました。(ソーサに勝ちがついて)本当に良かったです。
ここのところずっとピッチャーが頑張ってくれているんですが、なかなか打てなくて、ずっとつらい思いをさせていました。これからは打線が頑張って勝てるようにしていきたいです。
(連敗が止まり、交流戦での勝ち越しが決まったが?)交流戦だけではなく、シーズンは長いので、1戦1戦しっかりとやっていきたいと思います」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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