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 2014年ブラジル・ワールドカップ出場権を懸けたアジア最終予選第2戦が行われ、日本はホームでヨルダンと対戦し、6-0で勝利を収めた。



 日本代表主将の長谷部誠は、試合後に以下のように語った。



「前の試合同様にいい時間帯に点が取れたので、自分たちのペースでゲームを運べたと思います」



「(オマーン戦からの修正は)今日できたかと言われれば、そうではないですけど。もう少しパスをつないでいるときにどこでテンポアップするかという、そういうスピードの変化というのをもうちょっとつけたいかなと思います」



「後半なんかはちょっとペースダウンしてしまいましたし。ホームでこれだけのサポーターの方が来てくれたら、もっともっと魅せなくてはいけないなと思いますけど」



「(ホーム2連戦について)たくさん点も取れたし。あまり目立たないかもしれないですけど、守備の部分でもディフェンス陣はよく頑張ってくれていますし。チームとしてすごくいい状態だと思います」



「3日の試合(オマーン戦)と今日と、スタジアムも素晴らしい雰囲気で。そしてたくさんの方がテレビの前で見てくれて、日本中がひとつとなって戦っているなというのをすごく感じますし。まだあと1年ぐらいありますけれど、最終予選をともに戦って行きたいと思います」










引用:主将の長谷部誠「日本中がひとつとなって戦っている」/ヨルダン戦



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