リカバリー室のベッドに案内されたら
とうとうズボン抜いて
ペラペラのオペ着のみに。
点滴に
抗生剤が足されて
20分くらい待ったかな?
はいお部屋に入りますよーって
あ、
ま隣りが手術室でしたか!
ほんの5メートル笑
ちょっと古めの手術室の
真ん中に2台ベッドがあって
奥のベット誘導された
(´・ω・`)
(´・ω・`)
とうとうや…
ベットサイドに座ったら
下に
膀胱留置カテーテルがあり
寝てる間に入れてくれるんだな
お世話になりんす…
んで
寝たら
心電図と血圧計
腕置きが足されて
「マスクのサイズ確認しまーす」
って麻酔科医師が顔にマスク当ててきて
よかったんか
看護師がそれ押さえて
麻酔科医師が
点滴からなんか染みるの入れ始めて
「しみるよー
眠くなるよー」
と
あえて正面じーっと見てたんだけど
ぐあんと歪み始て
『ほんとだー
ふわふわしてきたー…』
で、
たぶん寝てしまった
(OvO)
オペが終わって
ストレッチャーからベットに
移動する時はおぼえてる
男4人くらいいたかな?
狭いベットに立ち上がって
移動してくれてた
すみません重いのに…
そのあと
半分寝つつ
手術してくれた医師がきて
『これとったよー』
って見せてくれて、
まぁなんやかんや話されて。
また寝てた
2時間おきに
起こされた感じ
合間合間で
「なんじてすか?」
って聞いてた
モニターの音とかは
あんま気にならなかったけど
看護師がくるたびに
起きてた
お腹
触っちゃいけない感じ
多少の炎症でるから
37度台の熱が出て
暑かったんで
布団かえてもらったり
足の痛いところに
タオル引いてもらったり
なんや申し訳ないが
我慢しないですごした
あー
終わったんやー
(´・ω・`)


