hatoさん から回ってきました。
☆しりとりバトン☆
《ル-ル》
☆何でもありありのしりとり!!
☆終わったら3人に回す事
☆1人2個書く
「しりとり」~「リーズナブル」~「ルイージ」~「ジュース」~
「スピッツ」~「つくし」~「しずく」~「クリスマス」~
「ストロベリー」~「胃潰瘍」~「上辺」~「ベビーG」~
「ジングルベル」~「ルネサンス」~「すもも」~「もみの木」~
「キラキラ」~「ラブラブ」~「ブッシュドノエル」~「ルビーの指輪」~
「笑笑」~「ライトアップ」~「プレゼント」~「トナカイ」~
「いちごケーキ」~「キリスト」~「トロイメライ」~「イースター島」~
「鳥骨鶏」~「伊藤博文」~「みんなでゴルフ」~「フェラチオ」~
「オチンコ」~「コスプレ」~「レースクィーンの秘密」~「月の輪熊」~
「ま○こ」~「こちら葛飾区亀有公園前派出所」~「予備」~「ビンゴ」~
「ゴージャス」~「好き」~「きねつき餅」~「チャンス」~
「素直な気持ち」~「チャレンジ」~「ジレンマ」~「マッサージ」~
「ジャンボ」~「ボーイフレンド」~「どろぼう」~「海の終わり」~
「りんご」~「私生活」~「つかの間の休息」~「靴」~
「つみき」~「キスでおこして」~「テトラポット」~「トレーナー」~「ナキ・ムシ」~
「時間よ止まれ」~「れんげ畑」~「ケツメイシ」~「椎名林檎」~
"ご"ですか。難しい。"こ"でいいよね。
いろいろ考えたけど、最終的にこうしました。
「不来方」「建依別」
どっちも地方競馬の重賞競走の名前に使われている言葉です。
不来方賞は岩手競馬の3歳頂点を決めるレース。一般的な言い方だと岩手ダービーですね。
読みは"こずかた"。岩手県盛岡地方を表す言葉だそうです。
何でこう呼ぶのかは、昔からの言い伝えの話があるそうです。なかなか面白い。
ウィキペディア で検索すると読めます。
建依別賞は高知競馬の短距離チャンピオンを決めるレース。
読みは"たてよりわけ"。これは土佐の別名。古事記に登場してくるそうです。
個人的にはこういう昔ながらの言葉をレース名に使って欲しいといつも思います。
由来なんか調べてみると面白いしね。カタカナでとってつけたような名前じゃねぇ。
次に回す人3人。
誰か拾ってください。