カタール航空のA380ファーストクラスでいく、シドニードーハパリ往復の旅も無事おわり、シドニーなうです。


行き帰り同じ乗務員の刑にも無事遭い、とてもたのしい4フライトでした。


ぼちぼちまとめて行きたいと思います。みなさんが大好き(?)な似顔絵も描いちゃおうと思うのでお楽しみに(^∇^)


まずは、最近できたばかりの、右矢印パリCDGターミナル1にあるカタール航空ラウンジを記事 にしてみました。このタイミングでブログもはてなに移行しますので、よろしかったらこれからもおつきあいお願いいたします。

 


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BKS-BBA JGC/SFC修行ブログ

 



おはようございます。


さきほど、パリドーハを飛びまして、乗り継ぎ21時間なのでアルサファ古事記をしようと思ったらなんとMAX6時間しか使用が許されないとのことで、プロに教えていただいて、トランジットビザをとり、激安ポイントで市内にあるマリオットに着いたところです。


途中、馬が服をきて、トーチをもってるオブジェがあったのですが、画像におさめることができなかったので絵にしてみました。


正直キモかったです。街中は深夜だというのに人々がわらわらといて不夜城の様子がみてとれました。





とはいえ、中東の幾何学模様のモチーフはかなり好きなのでめっちゃ気分はハイです。


パリドーハもやっぱり同じ乗務員の刑に遭いまして、かわるがわる人々が挨拶にくるので、ちょっといい気になってしまいました。


ということで、明日は建物にショッピングセンターがあるらしいので行ってみたいな、なんて思っています。

【速報!】DOH ドーハ ハマッド空港やっと電車が動いていますw




かねてからの懸念事項、カタール ドーハ ハマッド空港の電車がなんと運行していました。


いやー、ずっと試運転を繰り返すこと1年くらい?誰も乗っていないゴースト列車が走っていましたが、1月30日に間違いなく乗りまして、あの延々歩いていた黄クマーから、最果ての地までの時間短縮がなされました。





すごい優秀なのが、画像左側の堺をもって、あちらに乗るのは、黄クマから、搭乗ゲートに向かう人々、つまり搭乗者用で、私が乗ってる側は到着でトランスファーゲート(あのめんどくさくて意味がない荷物検査)に向かう人々用になっているということ。


時間がなくて、フリクエンシー確認とか乗り場の画像を撮ることはできなかったのですが、戻りの時はまだ時間に余裕があるので、確認してまたレポしたいと思います。


とりあえず早足報告form BKS-BBA MADよりでした。なんか、こうやって書くと、BKS-BBAがmadな人みたいに見えて笑えるw


地震からもう8ヶ月です。いまだ、ご不便な生活をなさってる方がおおくいらっしゃるとのこと。一日も早くもとに戻れるようにお祈りいたします。

熊本なうです。

これは、よいのでしょうか?ちゃんとコラボしてるのかな?微妙に違う気もするけどまあいいか。



【DOH】カタール航空ドーハ アルムゥジャン ビジネスクラスラウンジ



AUHDOHの機内。あけっぱ。丸見え。787だったと思います。ずっとあけっぱにしてくれたらずっと見れて楽しいのに。





からの。

アルムゥジャン。

どうしてもアラビックメッツェに手がでます。


大皿からわける方式より、このように初めから小分けしてあるほうが見目麗しい。





そして、サンドイッチをお願いします。ローストビーフ。


肉厚でおいしいローストビーフ。


ついてくるコールスローもいい味だしています。


中東って実は野菜おいしいように感じるのですが。





ゲームコーナー。

こういうアクション系はできない。数独があればずっとそこでやってます。








これは2食目ですかね。


もう、これってほとんどホテル暮らしと同じ。


住民票うつすことできないかなぁ。













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【DOH】カタール航空ドーハ アルサファ ファーストクラスラウンジ



まだまだ初心者の域をでない空港ラウンジめぐりですが、BKS-BBA的に最強は、ここ、ドーハにあるカタール航空ファーストクラスラウンジ、アルサファであると思います。


わたしのイケてない画像より、きっと、グーグル先生にお尋ねして教えていただける画像を観るほうがイメージがわくと思います。もう美術館のように美しく、人口密度も低いので、かえって、居場所がないような雰囲気もあります。そういう時に、大陸の人を見るとなぜかうれしくなります。


この時利用したのは、コロンボドーハ、ドーハアブダビの乗継で、1時間弱のドーハアブダビ、リージョナルファーストクラスのおかげで8時間ほどラウンジを利用することができました。


横になって休憩できるクワイエットルームがすばらしく、ほぼホテルの客室と同じ状態です。12室あるようでして、前回と同じ6番のお部屋に案内されました。前回と異なるのは、「45分前にはもう移動しなはれ」というワーニングが置かれていたこと、そして、1時間くらい前にはウェイクアップのノックがあることです。




ただ、このクワイエットルームは早い者勝ちなので、コロンボからのフライトが着いたら、まずダッシュで部屋確保に向かう必要があります。同じフライトにいた比青年もダッシュしていて、待っている間、「ははは、あなたも同じこと考えてるアルね!」となぜか日本語に直すと中華風になってしまう言葉で話しかけられました。


てか。あんまり関係ないけど、また、この間もベトナム人だろ、と自信ありげに街で声かけられた。なんだろ、こんなにぷくぷく肥えているのに、あんなに細くないっつーの。もう(。・ε・。)



その比青年もわたしもそれぞれ無事お部屋確保できたので、すぐさま向かったのは、ダイニングです。肉が食べられるんですよ(笑)


肉よ、やっぱり肉。





このシャンパンがKRUGがどうか尋ねてくる、というミッションがあったのですが、イマイチ、このあたりになると、無知ですっかり押しが弱いBKS-BBAは黙っていただいたものを飲み干しました。




肉お願いしたらなんだかたくさん出てきてもうワロタw


これは、半島だったら、まちがいなく使い回しされる悪寒www



肉。


塊ではありますが、真ん中に切れ目がはいっています。基本よく焼きが好きです。これはミディアムでしたね。


お肉もおいしいですが、まわりのお野菜がおいしいのがポイント高いです。




さらに、フルーツも攻めてみました。


すばらしいね。これがフルーツセレクションですよね。






食うだけ食ったら満足して、少し、食後の散歩をしてから、個室に戻って、爆睡して、翌朝のドーハアブダビに搭乗しました。



いやー、やっぱり、ここは(・∀・)イイ!!



(2016年7月)






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